パンチラ学園X 第二十六話

2.
白華院優子先輩のセックス
廃校舎内の一室。廃教室(?)。廃教室、という語彙が存在するかどうかはともかく。少年Xは、新たな尻を前にしていた。青い尻。青いパンティを履いたお尻である。紗姫、赤井水着子につづく第三弾。白華院優子の尻である。セーラー服のスカートをまくりあげたパンティ尻。パンティと同色(つまり青)のガーターベルトも完着している。四つん這いの白華院優子先輩。
それにしても少年Xの性欲は底無しのようだった。紗姫先輩、赤井水着子先輩を抱いたあと、さらに白華院優子先輩をも相手にしようとしているのである。
白華院優子は、お嬢様である。良家の子女。四代以上つづく、ちょっとした財閥の御令嬢であった。由緒ただしい家柄の一人娘であった。
少年Xの現在の状態は、あいかわらずブリーフ一丁である。そして、これも、やはり、あいかわらずブリーフの隙間からそそり立っているのは、堂々たる肉の柱である。Xのペニスは、さほど巨根というほどでもなかったが(この年代の男子の水準程度)、硬さは、けっこうなものがあるようであった。
Xは、白華院優子先輩の腰を、両手で抱えた。そして、Xは、おのれのイチモツを、背後から白華院優子先輩の股間のアレに突きつける。Xのアレが、白華院先輩のふくらみに突きつけられる。
「スカートめくりに気をつけてくださいネ。優子先輩♪」
言いざま、Xは、前進した。
少年Xの勃起ペニスは、優子先輩のパンティを背後から突き破り、そのまま、優子先輩の割れ目に突き入った。
「あっ☆」
せつなげにうめく白華院優子先輩。その膣は、意外にもゆるかった(※後述)。
「気持ちいいですか?優子先輩♪」
白華院先輩に尋く、X。
「や、やめて☆だめぇ!」
拒絶する優子先輩。
「ウフフ。これでもかあ!」
ガン突きをはじめる少年X。
「うっ、うっ。」
拒絶の言葉が、短いあえぎに変わる白華院優子先輩。
「優子先輩。優子...。」
ピストン運動のスピードを上げていくX。
「優子ォ~~~~~っ!!!!!」
ガンガン突きまくる少年X。
「あっ、ああ~~~~っ!!!!❤」
絶叫する白華院優子。声の後半の方には、快感のものがまじってしまっている。