パンチラ学園X 第二十八話

少年Xは、あの日、森の中で、レイプ同然に、ドッグスタイルで犯される白華院優子先輩の姿を見て以来、そのことが気になってしかたがなかった。夜、布団の中で、そのことを想像し、ついマスターベーションをしてしまう少年Xなのだった。眠っていてさえ、夢にまで見て、夢精してしまうこともある少年Xだった。しかし、いままさに、ここで、その白華院優子先輩自身をヤッているのだ。それは、Xにとってたまらない体験だった。
Xは、背後から白華院優子先輩の両胸に両手をまわして、もみはじめた。
「あ、あん☆」
セーラー服の上からだが、すぐ気持ちよくなったのか、声を上げる白華院優子先輩。セーラー服の上からでも、それとわかる、白華院優子の、ゆるみ切った豊かな胸。
(もみもみもみもみもみもみもみもみ)
背後から両手を使って、女の胸をもみしだきまくるX。
「あ、あん❤」
感じてしまう、優子。
「うう、うう。」
完全に理性をうしなってしまう、少年X。
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