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パンチラ学園X 第二十九話

少年Xは、白華院優子先輩から引き抜くと、女体をひっくりかえした。あおむけに寝かされる、白華院優子先輩。

少年Xは、白華院優子先輩の武装解除をはじめた。セーラー服を脱がせようとする、X。

「やめて!」

拒絶する優子先輩。

(パンッ!)

「うっ☆」

その瞬間、Xが、優子先輩の頬を張った。小さく声をもらす、優子先輩。

 

「いうことを聞け。」

完全に理性を失っているX。

「...。」

Xの、軽いジャブに沈黙してしまう、白華院優子先輩。

Xは、白華院優子を下着姿にした。もちろん、Xの趣味で、靴下(ハイソックス)と黒い革靴は、残してある。

白華院優子は、赤井水着子と同様、ショルダーベルトもしっかり装着していた。もちろん、ブラジャーやパンティと同色(青)である。

 

Xは、白華院優子の青いブラを奪った。そして、そのブラジャーで、白華院優子先輩の両腕を後ろ手に拘束する。

Xは、白華院優子の両脚を押し開いた。M字開脚になる優子。

「ああ...。」

もはや、抵抗できなくされた白華院優子。その唇から、あきらめにも似た吐息のような声がもれる。

Xは、優子をM字開脚にすると、その両腿に自分の両膝を押し当てる。

 

Xは、今度は、前から、白華院優子を貫いた。

「うっ☆❤」

もはや、すぐに感じてしまう白華院優子。その表情が、なやましげにゆがむ。色っぽい表情だった。

上半身むき出しで両腕を後ろ手に縛られた白華院優子。両腕を背後にまわらせられているため、胸を張った状態になっている。その巨乳が強調されてしまう。そんな白華院優子先輩の状態に、ますます、理性が崩壊していく少年Xだった。

(バンバンバンバンバ~ン!)

いきなり、白華院優子に対して往復ビンタを噛ますX。

「や、やめて!」

さきほどよりも、声をやや大きくして抗議する白華院優子。

(バンバンバンバンバ~ン!)

その抗議を、黙らせるかのように、再度、往復ビンタをする、X。

「...。」

再び沈黙してしまう、優子。

「おまえは、セックス人形だ。」

そう、宣言すると、射精する少年X。

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