タコゲーム

「さあ、次のゲームです、、、」
女声のアナウンスが会場に鳴り響いた。
「パートナーを見つけて男女ペアを作ってください」
ピッピッピッ(30,29,28,....)
カウントダウンが始まった。
俺は人混みの中、俺はなんとか女の手を握りしめた。
(間に合った、、)
女の顔を見るとババア、正味の婆さん。歳は70ぐらいだろうか。
全白髪で体からは実家の押し入れの匂いがする。しかも胸の番号は83、ばあさんか、、ふっ。
そんな事で関心してる場合じゃない。しまった!先が思いやられる、、
ここは賞金1億円を目当てに集まった猛者たちが蠢いているゲーム
100人ほどが集められていたが先ほどのゲームで半数の5
俺は75番の番号を付けられている。
1億円を手にできるのはただ一人。どうなる、、、
またアナウンスが流れた。
「2組のペアは壁面の部屋に入ってください」
俺らペアと若者2人のペアが小部屋に入った。悔しいが若者ペアの
若いペアの男は自慢気に女を見せてくると同時にババアの姿を見て
くそっ!
部屋に入ると小部屋の2箇所に腰の高さ辺りに金属の小さい盃が設置し
「ゲームを説明します。お互いペアを交換してください。それから
なんと!俺のペアはババア、、、
若い男がババアに興奮するのか、、無理じゃないのか、、
「ではゲームスタート!」
同時に若い女が俺の足元にしゃがみ込み、上目遣いで
「早く逝ってね、」と語りかけた。
もうたまらん。それだけで7分勃ちになってしまった。
それから、ズボンに手をかけるとズボンとパンツを同時に下ろして
「うふっ」
くそっ!7分勃ちを笑いやがった。勝利を確信してやがる。男を見
女は俺のTNPに手をかけて可愛らしい手でしごき始めた。俺の仮
このままでは、、、
と思った時、この女の弱点が見えた。しごく時に皮に毛を巻き込ん
硬度が落ちてきて女は不思議な顔でこっちを見上げてきた。
「なんでかなぁ?」
ふっふっふっ経験不足やなぁという顔で俺は口角を上げた。
少し余裕が出たので若い男を見ると、苦しそうに我慢してる姿があ
おっ、下半身の感触が変わってきた。見ると女が咥えてるじゃない
もう無理だ。
思えば辛い人生だったな。
今までずっと貧乏だし女にはモテなかったし、、
大学に行けなくて工場で油まみれになって働いて、、
こうなったら死ぬ間際にいい女とヤッてから死のう。、
そう思うや否や、女を放して四つん這いにして背中を向けさせた。同

「あぁぁぁーーん、いぃぃーーぃ!」女がつい叫んだ。
うへー最高に気持ちいい!!
これで死ねるなら本望や!
女もかなり濡れて、大きな声で喘ぎ始めた。
女のMNKは母親の手が赤ちゃんを包むように優しく俺のTNPを
最後だしこのまま中で!とその時ふと思った。盃に出さなければ発射とみな
そう考えるとさらにTNPの硬度は増してきた。
このままラストスパート!
ドピュッ!ドピュッ!ドバドバピッ!オホッ!
どのくらいたっただろうか、気を失ったようだ。女も横で疲れて眠
ババアを見ると若い男のTNPを咥えていた。かなり気持ちいいの
「ううっっ!あぁぁっっ!」と男は呻くと発射してしまったようだ。
ババアは外した入れ歯を持ってこちらを向くとニヤリと笑い、口を
よっしゃーー!!俺はガッツポーズを取った。
ババアは盃に近づくと口の中の精子を垂らそうとしていた。
雫が落ち終わる前に、、
「75番、83番 失格です」
え?
薄れ行く意識の中で俺が最後に目にしたのは、盃にまたがって精子
もう1発やりたかったなぁ、、、
