【スーパー銭湯】健全垢すりで本当にあった赤裸々体験談

【体験談】銭湯の垢すりで予想外の展開になった夜
銭湯に行ったのは、仕事でクタクタに疲れた夜だった。
「垢すり3300円か、ありだな」
湯に浸かり、体が温まったところで垢すりをお願いする。
施術してくれるのは、韓国っぽいオバチャン、とくに綺麗でもなくどこにでもいそうな普通のオバチャン。
股間にタオル一枚かけられた姿で台に横たわり、目元にもタオルをかけられる。
視界は真っ暗。湯気の音と、自分の呼吸音だけが耳に残る。
最初は肩、背中、腕。
ザラついた手袋でゴリゴリと削られる感覚は、痛気持ちいい。
「今日はしっかり落ちそうだな」
そう思っていた矢先だった。
腰へ、そして太ももへ。
「…え?そんなとこまでいく?」
心の中でツッコミを入れながらも、声には出せない。
ザラザラとした感触が、だんだん際どいラインへ迫ってくる。
呼吸が浅くなり、心臓の音だけがやけに大きく聞こえた。
タオルで視界を奪われたまま、
ゴシゴシと削る動きが股間へと迫る。
普通なら一気に擦り上げるはずなのに、
その手は妙にゆっくり。
探るように、なぞるように動いていた。
そしてついに金玉を持ち上げられ玉裏まで入念に施術。
体が勝手に震えた。
湯気に混じって、自分の荒い呼吸だけが響く。
「あ、俺やばいかも、勃起してしまう」
そう考えたときには、もう遅かった。
心臓は爆音のように打ち、俺の逸物はタオルのタワーみたいになってしまった。
恥ずかしい、はじめはそれだけだった。
しかし理性が崩壊するのに時間はかからなかった。
相手はオバチャンなのに何故か異常なまでに興奮している自分がいた。
俺は勇気を振り絞ってタオルをとって勃起した逸物を見せつけた。
恥ずかしさと興奮の狭間でだした答えだった。
カーテンで仕切られた簡易的な個室の中で少し耐えがたい間が空いた。
するとオバチャンはニコッと微笑む。
*お願い*
このあとの展開、今でも忘れられません。
本当に普通の銭湯なので、大々的に広めるつもりはないので限界的にさせて頂く事と、すこし高額になる事ご了承下さいませ。
この体験が、誰でもできる事ではない事と、くれぐれも店に迷惑かけないようにお願いします。
店名は有料記事に記載してます。
