23(金)蕨 むっちり美女とのまぶいまぐわい 仲良くなってからの不思議な'いやし'と'いやらし'は貴重なものがあり、定期的に接触したいと思わせる稀有な存在

勝手に赤羽だと思ってた移動してぼけぼけして赤羽で降りてしまった。
時間ギリギリだったら危なかったがむしろ余裕があったのでコメダ珈琲に入った。
珈琲は口臭の要因になるから紅茶にしておいた。
東京 を添えるスタイルは、このジャンルの最高峰であり、首都級のワクワクを提供する という自負の表れなのでしょうか。2つの座標のうち1つは都内に収まっている絶妙な店名だなと思う。
案内された部屋は最上階だった。
そーいえば忘れてたんだけど高所恐怖症なんだよね。
ただそれが外でなければ高くても全然大丈夫なんだけど5階を超えたるあたりから風を感じる場所だとちびりそうになる。そういう方います?
そそくさと指定の部屋へと入ると愛らしい整った小柄のむちむち美女に丁寧に案内を受けます。
個人的統計だとこの体型の方はかなりいやらしいと思い期待が膨らみます。
ノーブラにランジュエリーのオプションをつけた。シャワーから出ると赤いそれをまとっており胸が強調されそのまま貪りつきたくなりました。店舗支給のものかもしれないが少し安っぽく見えてしまうのが、上品な女性だけに少しだけ残念に思えた。
胡座からのスタートで距離を詰めてくれます。ここって結構大事だと思います。
いわゆる定番の流れで進行するけど会話の距離の詰め方がとても上手な方でした。
ただただ肉体を絡め合うだけでなく、心のひだに入り込む相手の警戒心を一切煽らず、
むしろそこに触れてほしかったという一番繊細な場所に、極上の優しさで触れる巧みさを持ち合わせています。
70分のコースだった(せいか)こともあり、むふふなことは全くなかったがなにか次につながるようなそんな気持ちになる満足なセッションでした。
短いインターバルで2回目のセッションに望みました。
この日は120分と時間的には余裕があり丁寧な密着が続きます。
四つん這いになると重力をダイレクトに痛感する絶望感から名残惜しいがそうそうに展開を変えていただいた。
この後の展開はハグから惚れてしまいそうになる距離と口づけを楽しみ、
理性や分別を一時的に全休させ絡み合いそしてインサートすることができた。
この日は肉体的な距離もぐっと縮まった。
初回はたぶん、少なくとも私の力量では全く無理だった。
仲良くなってからの不思議な'いやし'と'いやらし'は貴重なものがあり、これから定期的に接触したいと思わせる稀有な存在。
会話のきっかけにプロフィールとポストをインプットしておくとよいと思う。
この体験ができた店舗名、セラピスト名は有料限定にてご紹介させていただきます。
おまけでただただ放出したいだけのときのもう1名のお相手の情報も掲載しておきます。
