深夜の車内にて。【ver.裏】

今日は満月。
いつもは肩凝って仕方ないGカップバストがなるべく目立たないような地味なスーツを着て、残業でくたくたに疲れきった身体をなんとか終電に滑りこませ、ただ家に帰るだけだけど、満月の夜だけは特別の夜になる。
終電の終着駅の駅員さんたちと秘密の約束をしてる。
満月のせいか、電車の揺れだけでムラムラしてイヤらしい気持ちになる。いや、もしかしたら、今日の露出マシマシの服のせいもあるのかも。シャツのボタン引きちぎってホントはさらしたくて仕方ない自慢のGカップバスト揉みしだいたり、ノーパンがバレちゃうくらいミニ過ぎスカートの中身を誰かにじっくり見て欲しい、みたいな(笑)
車内はめっちゃ混んでたけど、運良く席が空いたのでスカートの中身が見えるかもしれないけど、構わず座った。むしろ見せたいし。
なんて思ってたら、いつの間にか寝落ちしちゃったみたい。目が覚めると、向かいの席で寝てるオジサンとワタシだけの貸し切り状態になっていた。
オジサン、起きないかな?
ちょっとドキドキしながら、寝ぼけてる振りして、胸のボタンを1個外してみたり、タイトミニの中身が見えちゃうくらいまで、股を広げてみたりした。
なんか露出狂みたい。
って、露出狂か、ワタシ(笑)
あ、オジサン起きたみたい。
一瞬ワタシの方を見て、バストやミニスカートの中身がノーパンなのに気づいたくせに、また寝た振りしたりして、カワイイ(笑)
興奮して、もう結構濡れてるよ、ワタシ。
さすが露出狂だわ。
オジサンがまた起きて(ホントは寝てないくせに)時計を見たりしてキョロキョロしてる。
ワタシの方もチラチラ見ながら。
そうそう。どんどん見ていいよ。見て欲しいんだから。痴漢や盗撮は犯罪だけど、視姦だけならバレなきゃ無罪だよ(笑)
その粘りつくみたいなヤラシイ視線で好きなだけ犯して。
ワタシもどんどん興奮してきた。あそこがグチョグチョだよ。もうスカートに染みてるかも。
とうとう我慢しきれなくなったのか、オジサンが視線を上げた。オジサンをじっと見てるワタシの視線に気づいたみたい。
一瞬、エッ?って表情になってる。
うわぁヤバいヤツいた!みたいに思われたかな。
まあ、ヤバいヤツなのは間違いないんだけどね(笑)
それがまた興奮して、つい嬉しくなって、スカートの中身を見せつけるように、ゆっくりと更に脚を開いた。
あそこからもうイヤらしい汁が垂れてるのがわかる。クリーニングしたばっかなのに、またスカート汚しちゃうな。
オジサンは最初ちょっとパニックになってたみたいだけど、そのうちワタシの性癖に気づいたのか、スカートの奥(ほぼ丸出しだから奥でもないけど(笑))を遠慮なく覗きこむようになった。
うわぁ視線がヤラシイ!
めっちゃ興奮する!
もう我慢できなくなっちゃうよ。
ワタシはオジサンをじっと見つめながら、もうグチョグチョのアソコに右手を伸ばして、ゆっくりと周辺をなぞってから慰め始めた。
ヤバい、気持ち良すぎる。
初めは浅く、そして深く。クリトリスを弄り、また内部に納めて。
指がびちょびちょ(笑)
マジすぐ逝きそう。
グチョグチョグチョ、ビュッ。
あ、ちょっと噴いちゃったみたい。
はあ、気持ちいい。
オジサンはワタシのオナニーをガン見しながら、股間あたりをパッツパツにふくらましてるのが、こっちからでもわかる。
わかりやすっ(笑)
でも、オジサンのエロい視線って、めっちゃ興奮する。
ワタシの奥から、どんどん液体が涌き出てくるのがわかる。
指が別の意思を持ってるみたいに激しく動いちゃう。
ビチャビチャと言うイヤらしい音が車内に響いてる。
はあっ、いあっ、ふあっ、気持ちぃ。
ビチャビチャビチャ。
ああっ、見てっ、ヤバいっ、もっと。
ビチャビチャビチャビチャ。
ワタシのイヤらしい音と声がハーモニーのように車内に響いてる。
それを聞いて、オジサンも我慢できなくなったのか、パンパンに膨らんでいたスーツのチャックを開けて、いきり立っている肉棒を開放してしまった。
誰かに見られたら、2人とも確実に捕まるヤツ。
まあ駅員なら大丈夫なんだけどね。
だって、だいたいみんな共犯者だから(笑)
ってか、オジサンのヤバいくらいおっきい。
赤黒くて太くてテラテラ光ってる。
入れたらめっちゃ気持ち良さそう!
もう入れたくて仕方ない。
アソコを激しく弄りまくってる指が止まんない。
声も抑えらんないよ。
ああっ、だめぇ、もおっ、いくぅ。
ビチャビチャビチャビチャビチャ。
いぐぅ、いぐぅ、いぐぅ。
ビシャー。
下腹部が熱くなって、ワタシのアソコから噴水のように液体が放たれ、反対側の席のオジサンの革靴を濡らしてしまった。
ヤバいって思ったけど、頭がボンヤリして何にも考えられなかったし、全身脱力しててチカラが入らなかった。
はあ、露出って、なんでこんな気持ちいいんだろ。
そんなことをフワフワ思いながら、ワタシはまだ自身を弄り続けている。車内はワタシのメスの匂いで充満している。
オジサンは我慢できなくなったのか、そそり立った肉棒をワタシに見せつけるように、立ち上がって近づいてきた。
あの、大丈夫ですか?
え、今そのセリフ?
オジサン、逆に大丈夫?
ちょっと笑えるかも。
ワタシは脱力したまま、オジサンと美味しそうな肉棒を見上げた。
ごめんなさい、私のかけちゃった。
ワタシは何も考えずにシャツのボタンを外し、バストを露にして(今日は駅員さんたちの命令で下着は着けてない)、アソコを右手で弄りながら、オジサンの肉棒に空いている左手を伸ばし、フワリと包んだ。
すごい、大きい。
ワタシのせい?
そうだよ。こんなとこで、キミがイヤらしい姿見せつけるし、潮とかかけちゃうから。
ごめんなさい。代わりにあなたのもワタシにかけてください。
少し意識がハッキリしてきたワタシはそう言って身を起こし、オジサンの肉棒に挨拶のキスをしたあと、ゆっくりと口の中に納めた。
オジサンの肉棒は熱くて固く、口に収まらないくらい大きく脈打っている。
ワタシもさっき逝ったばかりなのに、舐めてるだけで、まためっちゃ興奮してきた。
ジュボ、ジュボ。
ジュブジュブジュブジュブ。
あ、ちょっ、ちょっと待って。
オジサンは慌ててワタシの動きを止めようとする。
ワタシは肉棒を咥えたまま、上目遣いでオジサンを見ながら、何?って、首を傾げる。
別に答えは求めてないけど、エロいかなって(笑)
そしてそのまま肉棒を更に自分の喉奥に誘導していく。
グジュ、グエッ、グジュ、ゴホッ。
オジサンの肉棒がなかなか太いんで、ちょっと苦しいけど、それがまた気持ち良かった。
オジサンも気持ちいいのか、太い肉棒の海綿体に更に血液が流入して、どんどん大きくなってる気がする。
グジュ、ゴホッ、グジュ、グエッ。
ワタシは涙と鼻水を垂らしながら、喉奥でオジサンの肉棒を上下し続けた。
右手で自分のアソコを激しく弄り続けながら。
あ、ヤバい、逝きそう。
オジサンの肉棒が更に太く固くなり、もう出ちゃいそうな雰囲気だった。
ワタシはそれを聞いて、更に喉奥へと肉棒を導いていく。
オゲッ、ゴボッ、グチュ、エゲッ。
もう逝く。
オジサンの精液がワタシの喉奥の胃に直接流し込まれると同時に、ワタシもまた、ビシャーっと、座席から床に透き通った液体を振り撒いてしまった。
ワタシは涙と鼻水とオジサンの精液混じりの胃液でぐちゃぐちゃな顔のままオジサンの肉棒を舐め上げてから、ボンヤリとオジサンを見上げた。
気持ちよかった。
オレも。
ド変態だね。
うん。
あなたも。
だってもう元気になってる。
たった今かなりの精液を放出したばかりなのに、オジサンの肉棒はすぐに反応して固さを回復していた。
ねえ、こっちに来て。
もっともっと入れてください。
ワタシは自分の横の席をポンと叩いて、オジサンを招いた。
オジサンが肉棒を屹立したまま隣に座ると、ワタシはオジサンに向かいあって跨がり、びちゃびちゃなままのアソコに、オジサンの肉棒をズブズブと飲み込ませた。
あー、ヤバいです、おっきい、気持ちいいです。
ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ。
オジサンの肉棒はワタシの穴に収まると、さらに大きく固くなったみたいで、あっという間にまた潮を噴きそうな絶頂に襲われる。
ジュジュ、ジュブ、ジュルッ。
あー、どうしよう、ヤバい。
ヤバいヤバいヤバいヤバい。
あっー。
ワタシが丸出しのバストを揺らしながら立ち上がると、またビシャーっと、オジサンの肉棒に潮を浴びせてしまった。
そして間髪入れず、またオジサンに跨がって上下運動を始める。
そして、もう一度ビシャーっと。
そしてまたすぐ上下運動。
マジ気持ちいい。
いつまでも噴いちゃいそう。
そう呟いて、オジサンの肉棒を激しく出し入れする。
あ、もう逝きそう。
抜かないとヤバいよ。
オジサンがちょっと焦った声で言った。
気にしないで中に全部ぶちこんでください!
マジで?知らないよ。
ワタシはオジサンの言葉をスルーして、そのまま動き続ける。めっちゃ気持ちいい。
あ、ワタシまた逝くかも。
あー、ヤバいヤバいヤバい、あー、イクッ!
ビシャ、ビシャ、ビシャー。
オジサンの肉棒を押し出すくらいの勢いで、また潮噴いちゃった。
オジサンも気持ち良さそう。蕩けそうな顔してる。
あ、オレも逝く。
ドクッドクッドクッドクッ。
ワタシの子宮の奥底に、オジサンのミクロの分身たちが注ぎこまれていくのが、ワタシにもわかった。
もうちょっと我慢してくれたら良かったのに。ま、気持ち良かったからいっか。
ワタシがゆっくり立ち上がって、奥深く刺さってたオジサンの肉棒を抜くと、精液とワタシの潮が混ざったものが、ポタポタと零れた。
やらしい(笑)
ワタシは笑って、まだ脈打ってるオジサンの肉棒をお清め的に舐め上げたあと、ティッシュでオジサンの肉棒とワタシのアソコを拭った。
シートと床は、自分でもびっくりするくらいびちゃびちゃになっていた。
こんなに汚しちゃって、ホントごめんなさい。
電車はそろそろ終点の駅に到着する、という車内アナウンスがあった。
ワタシは身支度を素早く整え、オジサンの肉棒と唇にキスをした。
もしよかったら、始発までここの駅員さんと約束してるんですけど、一緒に来て頂けませんか?
オジサンはワタシが差し出した手を取り、立ち上がって一緒に駅のホームへ歩き始めた。

ワタシは駅で待ってる3人の駅員さんとオジサンとの5Pにワクワクしながら、ノーパンのアソコからイヤらしい液体が垂れてくるのを感じていた。
了
