妖艶人妻熟女NM体験。そのままINを求められHR[10/3,5]平塚Fカップの色香。厚木
3.0
2026年09月21日 11:18
2026年10月02日 12:10
更新履歴
2026年10月02日 12時10分
2026年09月30日 12時39分
2026年09月28日 21時27分
2026年09月27日 15時31分
2026年09月21日 11時18分

夜も更けた時刻に、常連だけが知る場所へ。
慣れた足取りで上がると、部屋の中にはもう彼女が待っている。
アロマが焚かれた、煙の立つ静けさの奥で、
年を重ねた女の落ち着きが、若い嬢にはない穏やかさで俺を迎えてくれる。
初めて足を踏み入れた夜のことは、今でも覚えている。
緊張と期待で強張っていた体を、彼女の指圧が丁寧にほどいていく。
彼女の手のひらは、背中を、肩を、腰をゆっくりと巡る。
うつ伏せで目を閉じていると、自分の呼吸だけが聞こえるほどに、部屋は静かだった。
あの夜、俺は最後まで手でSKRで終えた。それで満足していた。
いや、満足していたはずだった。
今回は2度目再訪、空気は少し変わった。
施術の流れは同じだ。うつ伏せから始まり、4TBへ。
そこへ移る頃には、彼女はもうマッサージの顔をしていない。
背中をなぞっていた指が、迷いなく直に触れてくる。
太ももの内側を滑り、膝裏を掠め、SKBへと入っていく。
仰向けになれば、もう距離はない。彼女の手のひらも、吐く息も、すぐ真横にある。
ただ、俺の望むままにHRへ向かう。
交渉すら挟まないまま、そのままIN。
彼女は何も急かさない。
二人の呼吸だけが、ゆっくりと重なっていく。
時計は遅い時間を指している。
帰る気にさせないゆるやかな空気が、部屋には満ちている。
もう少し居てもいいよ、とでも言うように、時間がゆっくりと流れる。
名残惜しさで夜が長くなる。どこか安心があって、それでいて確かな色気がある。
だから俺はまた、次の夜もこの扉を叩くのだろう。
彼女が待つ、静けさの奥へ。
ここまで読んでいただき有難うございました
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