マゾ男のweb調教と早漏化調教

【マゾ男のweb調教】
俺はパソコンの前で正座していた。画面にはZoom。
相手はジユン様。高級マンションから映っている。
黒のシルクキャミソールに、腰まで伸びた黒髪。
背後に見える夜景が、俺のワンルームとは格が違いすぎる。
カメラ越しに、ジユン様はゆっくりと足を組む
「遅刻しなくて偉いね、負け犬。
じゃあ、まずは所有権の確認から始めましょうか」
すでに全裸で正座し、股間には昨日Amazonで急遽買った
遠隔装置付き貞操帯が装着済み。
鍵はジユン様へ郵便で送ってしまった。
「カメラに顔とチ◯コをしっかり映して。
これから言う言葉を、全部復唱しながら土下座して」
俺は即座に額を床に擦りつけ震える声で
「私はジユン様の所有物です」
「許可なく射精しません」
「私は勝ち組女様であるジユン様に比べたら、
一生勝てないゴミクズ負け犬です」
「そう、じゃあご褒美に、初めての課題をあげるね」
そっけなくジユン様は応え、画面が変わる。
映し出されたのは、
ジユン様が髪をかき上げる0.5秒の無限ループさせた動画。
「この0.5秒の間だけ、シコっていいよ。
ループ1回につき1ストローク。
1000ストローク終わったら射精は禁止。
朝6時までに終わらせて、報告しなさい」
片手で貞操帯を押さえての、
貞操帯ごしのオナニーは手が痛くなるばかり。
「はい、ジユン様…!」と返事し、
ジユン様はZoomを切らずに、
グラスを片手に俺の惨めな姿を眺めているだけ。
3時間後……手が痙攣し、チ◯コは真っ赤。_20251212215217693c10011cc832.82903738.jpg)
でもまだ600ループ。ジユン様はあくび混じりに
「もう限界?でも1000まで終わらせないと、鍵は開けないよ?
朝まで頑張ってね、負け犬」
朝6:07。ようやく1000回達成。
股間は紫色、でも射精は我慢したまま。Zoomに報告すると、
ジユン様は満足げに鍵の写真を見せてくれた。
「よく頑張ったね。
ご褒美に、今から30秒だけ鍵を開けてあげる。
30秒でイキな」遠隔貞操帯の鍵が外れた。
0.5秒のループ動画が再開。
髪をかき上げる瞬間。俺は絶叫しながら、
「ジユン様ぁぁぁっ!!」
と叫びながら、床にぶちまけた。
ジユン様は鼻で笑いながら
「たった30秒でイっちゃうなんて、
ほんと救いようがないね?
じゃあ鍵はまた閉める。次は1週間後かな」
最後に一言。「これでお前は正式に私の所有物」
と冷たく言って画面は切れた。
【土下座生活】
貞操帯はピンクのまま、鍵はジユン様が持っている。
金玉はパンパンで、歩くたびに鈍い痛みが走る。
Zoomが繋がる。
「ちゃんと我慢できた?
勝手に鍵壊して抜いたりしてないよね?」
「してません…!金玉が…もう爆発しそうです…!」
(クスクス笑う)
「じゃあご褒美に、今日は10秒だけ鍵を開けてあげる。」
「その10秒でイクのよ」
ジユン様はカメラを自分の足元に置いた。
映るのは、ピンヒールのつま先と、完璧な美脚だけ。
ゆっくりと足を組み替えるジユン様
これが一生触ることのできない脚。
ゴミ虫には画面越しに拝むことしかできない。
もう涎が止まらない。ジユン様は次に、
髪をかきあげてカメラを見下ろす瞬間が
0.1秒単位でスロー再生+無限ループの映像。
「この瞬間だけ勃っていいよ。でもまだ触っちゃダメ。
勝ち組女に比べたら、お前は一生勝てないゴミだって」
俺は土下座したまま、股間を床に擦りつけることしかできない。
貞操帯の中でチ◯コが暴れて、金属がガチャガチャ鳴る。
「そろそろね。じゃあ鍵、開けるよ」
カチャッ。解放された瞬間、
俺のチ◯コは紫色に腫れ上がってた。
先端からは透明汁が糸を引いてる。
「カウントダウンするから」
「 10、9、8、7……」
俺はもう理性が飛んで、
「ジユン様ぁぁぁっ!!」
「…3、2、1……ゼロ」
10秒の貞操帯開放の時間以内に射精できた。
精液は、床に飛び散った。量が多すぎて、足の踏み場もない。
「ほんとキモい量、でもまだ終わってないよ。
その精液、全部舐め取りなさい。一滴でも残さず」
俺は這いつくばって、自分のゴミ精子を舌で舐め取りながら、
「ジユン様…ありがとうございます…」
【遠隔調教と早漏化調教】
貞操帯の鍵はジユン様が持ち帰ったまま。
俺は出勤前に正座してLINEを送る。
「ジユン様、おはようございます。
