※無料記事 飛田新地での思い出【大阪】

※無料記事です。ただの思い出なので、時間あったら見てやってください。
ある夏のこと俺は20歳になったばかりだった。エネルギーに満ち溢れていた、もちろん性欲のほうも。
ある時、友達とナンパしに大阪に行こうぜとなった。俺も彼女と別れたばかりで、女を求めていたため二つ返事で了承した。
最初は道頓堀で、女の子に声をかけたりしていたが特に収穫もなく、友達の方から「飛田新地に行こうぜ」といわれた。「飛田新地?」初めて聞いた名前だった。風俗なんて当時は行ったことなくその辺は無知だった。
飛田新地に着いてからは圧巻だった、こんなディープな所がいまだに日本にあるのかと。現存する遊郭という感じで、一個一個が料亭という扱いだそうだ。女の子1人が座っている横に「やり手ババァ」がいて「どう?」と声をかけていた。AV女優系の顔の女から清楚系まで幅広くいた。妖怪通り?みたいなブサイクばかりいる場所もあったような記憶も。一応そこも一通り見たがとても抱けるようなレベルじゃなかった。友達は「俺先に入るわ!」と先にお目当ての子を見つけたようだった。俺も早く相手を見つけるか。。
色々な女の子の前を通り過ぎながら選んで行って最終的に、俺は清楚とギャルの混合(?)みたいな子を選んだ。15分で1万1000円とかだったかな?だいぶ短時間だなぁと思っていた記憶。
「お兄さんかっこいいね〜」と言われ舞い上がっていたがこれがお世辞だとは当時の俺は知る由もない。
和服を脱ぐと巨乳があらわに。俺はすぐに固くなってしまった。「お兄さんも早く脱いで笑」と言われ脱ぐと、固くなってることがバレてしまった。「もう固くなってる、はやすぎ笑」と笑われてしまった。
フェラの前に「お兄さんいっつもゴムつけてる?かっこいいから今回無しでいいよ」とゴム無しでフェラしてくれた。そのあとゴムをつけて挿入したが俺があまり感じることができず、フェラで行かせてあげるとのこと。もちろんこれはゴム無しで。やはりプロなだけあってめちゃくちゃ気持ちいい。「やばい、いきそう」と伝えると「口でもいいよ♡」とのことで口に出した。「本当は口だめなんだよ笑」と笑顔で言われて惚れそうになった。
最後に飴をもらってお別れ。
このあとも実は飛田新地には何回かお世話になった。他の子もまじで美人ばかりで飽きなかった。この話もまたどこかで。
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