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【HPB 三軒茶屋】「白ブラ越しの柔らかな重み」距離感バグり施術。

こんにちは。

今回は三軒茶屋にある、ホットペッパービューティー(HPB)掲載店のお話です。 本来、HPB掲載店といえば健全極まるリラクゼーションの聖域。 しかし、この店だけは、何かが決定的に「おかしい」のです。

それは、セラピストとの物理的・心理的な距離感。

初診の時から、肌を撫でる空気の密度に違和感がありました。 紙パンツ一枚の無防備な背中をオイルが滑るたび、セラピストの吐息が首筋に散る。 「……HPBで、ここまで寄せてくるか?」

その磁力に抗えず、気づけば2度、3度と足が向いていました。 特に2回目。仰向けで太ももの付け根を執拗に攻めるロングストローク。 そして仕上げの肩揉みで、後頭部にふんわりと押し当てられた、あの抗いようのない柔らかな弾力。

確信しました。 (これは……次は、もっと「奥」まで踏み込めるんじゃないか?)

期待で疼く身体を抑えきれず、3度目の重い扉を開けました。

罪作りな癒し系セラピスト

「こんにちは〜、お久しぶりですね」

出迎えてくれたのは、いつもの、蕩けるような甘い声。 おっとりとした笑顔に、少し天然の入った話し方。守ってあげたくなるような「癒し系」そのものの彼女です。

ですが、お茶を差し出された瞬間、僕の視線は釘付けになりました。 屈んだ拍子に、ゆったりとした制服の隙間から覗く、白磁のような肌と深い谷間。

(……白だ。)

清楚なレースの輪郭が、薄い生地越しに生々しく浮き出ている。 たったそれだけで、股間に熱い血が溜まっていくのが分かります。

「では、お着替えお願いしますね」

案内されたのは、横スリットがこれでもかと深い、あの「魔の紙パンツ」。 一歩歩くたびに、脚の付け根が外気にさらされる。 これから始まる「密着」へのカウントダウンが始まりました。

煽情的なうつ伏せ:スリットから侵入する指

「うつ伏せでお願いします」

ベッドに沈み込むと、すぐに温かい手のひらが吸い付いてきました。 たっぷりのオイルが背中を滑り、彼女の指先が筋肉のコリを丹念に解きほぐしていく。

「お仕事、お疲れなんですね。背中、こんなにパンパン……」

耳元で囁かれるたび、うなじに熱い吐息がかかる。 会話のテンポが落ち、部屋の酸素が薄くなっていく感覚。 施術は背中から腰、そして禁断の臀部へ。

太ももを流す際、彼女の指が、紙パンツの横スリットから「スッ」と滑り込んできました。 細く、しなやかな指先。 布を隔てず、ダイレクトに触れる肌の熱。 鼠蹊部ギリギリのラインまで、オイルの粘液と共に指が這い上がる。

(おい……ここ、本当にHPB店だよな?)

理性は警告を発していますが、身体はとっくに降伏していました。

「……次は、仰向けになりましょうか」

吐息混じりの声が、鼓膜を直接愛撫しました。

ここまでは、まだ「距離の近い癒し系」で説明がついたかもしれません。 しかし、仰向けになった瞬間、彼女は「癒し」の仮面を脱ぎ捨てました。

ここから先は、さらに濃度が増した実体験。 腕マッサージ中に起きた、意図的な「密着」 頭側に回り込んだ際、顔を覆った至福の感触 ・最後、理性と本能が入れ替わった肩揉みの真実。そして店名とセラピスト。

これらを詳しく有料パートに綴ります。

 
 
 

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ウソ記事は絶対書かない!がモットーです。 サラリーマンの癒し、マネタイズネタなどを発信していきます。
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