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【HPB】これ…普通のマッサージじゃない。距離バグった三軒茶屋の90分

三軒茶屋の路地を少し入ったビルのエレベーターを降りた瞬間、もうそこは別世界だった。

ホットペッパービューティー(HPB)でサクッと予約。指名なしだったけど、笑顔で癒し度抜群のセラピストがお出迎え。黒のシンプルな施術着にマスク姿でも、健康的な笑顔と優しい目元がたまらない。

90分コースで、おすすめのストレッチ+アロマオイルマッサージをチョイス。

部屋はアジアンリゾート風の落ち着いた雰囲気で、清潔感バッチリ。

着替えを渡され、「アロマオイルを使いますので、こちらの紙ショーツをお履きくださいね~」と笑顔で。

茶色のトランクスタイプの紙ショーツを履くと…光の加減で微妙に肌が透けて、期待値が一気に上がる。

その上に半ズボンとTシャツを着て待っていると、セラピストさんが桶にお湯を張って登場。


① 足湯で始まる甘い誘惑

「まずは足湯から始めますね♪」

温かいお湯に足を沈めると、じんわりと体が溶けていく…。

セラピストさんは前かがみになって足裏を丁寧にほぐしてくれる。

Vネックの施術着が自然にたっぷり開き、黒いブラに包まれた豊満な胸の谷間が、目の前で深くくっきりと露わになる。

(イメージ)

腕を寄せてマッサージするたび、二つの柔らかく張りのあるふくらみが強く押し寄せ合い、深い谷間がさらに強調され、柔肉の曲線と微かな揺れがはっきり見える。

彼女は足に集中していて、こちらを気にする様子はないけど、
「この辺、凝ってますね~。少し痛いくらいがちょうどいいですか?」
「あ…はい、すごく気持ちいいです…」

会話は普通なのに、俺の視線はどうしてもその温かくてたわわな谷間に釘付け。

部屋の高い湿度と甘いアロマの香りの中で、胸の柔肉がゆっくりと動き、寄ったり離れたりする様子に、下半身が熱く疼き、紙ショーツの中で硬く反応が抑えきれなくなってくる。

足湯が終わると、
「では拭きますね」

濡れた足を、彼女の膝の上にそっと乗せてくれる。

(イメージ)

タオル越しとはいえ、若いセラピストさんのむっちりとして柔らかい太ももの感触が、じんわりと熱を帯びてダイレクトに伝わってくる。

丁寧に水分を拭き取る指の動きは優しくて、まるで甘やかされているような、ゾクゾクする感覚。

自分の足をこんなに近くで、こんなに優しく触れられている…王様のような甘い優越感と、彼女の膝のむっちりした温もりに、胸の奥がざわつき、下半身の硬さがさらに熱を増していく。


② うつ伏せからストレッチへの密着

うつ伏せで背中を深い圧でほぐされたあと、
「次はストレッチ入れますね~」

脚をグイッと持ち上げられて軽くエビ反りみたいに伸ばされた瞬間――
脛のあたりに、重みのあるふんわりとした柔らかな感触が、はっきりと強く押し当てられる。

(イメージ)

これは…間違いない。

ここまでは、まだ“偶然”で片付けられる。

でもこの後――
完全に「気のせいじゃない」と確信する瞬間が来る。

(続きは有料部分で。店名、セラピスト記載)

※再掲記事です。私の記事 【HPB】エロ谷間??+本格密着ストレッチ をお買い求めの方は同じ店ですのでご注意ください。

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ウソ記事は絶対書かない!がモットーです。 サラリーマンの癒し、マネタイズネタなどを発信していきます。
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