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【HPB】脱毛セラピの牙 VIOを攻められ続け、理性が限界を迎えた話

目次

第1章 HPB掲載のメンズ脱毛サロンに行ってきた
第2章 床屋の顔剃りから降ってきた天啓
第3章 魔都・新宿へ
第4章 ビルヂングの先に待っていたもの
第5章 ベージュ制服の美人セラピスト登場
第6章 全裸指示、そして人生初のVIO剃毛
第7章 鏡に映る地獄絵図
第8章 ついに仰向け
第9章 有料パート:ベージュスカートの牙
第10章 限界寸前の攻防の果て・・・
第11章 新宿の脱毛サロンは想像以上だった


第1章 HPB掲載のメンズ脱毛サロンに行ってきた

みなさんこんにちは!
ネタは足で稼ぐがモットーのマイコウです!
今回はHPB掲載のメンズ脱毛サロンに行ってきました!
髭じゃないですよ!足でも脇でもないですよ!
モチロン!VIOです!
いや~ワクストには脱毛サロンネタが載ってますけど、実は行ったことある人ってそんなに多くないのでは?
かくいう私も人生初!の脱毛経験でした!
結論から言うと・・・
すっごーく良かったです!
だって若くてきちんとしたベージュのサロンの制服を着用したかわいい20代半ばぐらいの女性が、こんな中年男のあんなところやこんなところまで!?
ガン見されながら至近距離で(顔とVIOがもはや10センチ!下手すりゃ顔が当たる!)
毛を剃ってくれるわけですからね!
当然マイサンは・・・!!!
ってな展開になるわけですよ!
初めての経験ですが興奮度、我慢汁度max!だったので写真入りで超詳細にレポートします!

それではイってみましょう!


第2章 床屋の顔剃りから降ってきた天啓

とある晴れた初夏の日、休みだった俺はやや伸びた髪を切ろうと近所の行きつけの床屋に行った。
カラカラカラカラ・・・(床屋のドアの鐘がなる音)
「いらっしゃいませ~。あ、〇〇さんどうも!」
「こんにちは~。」
「さ、どうぞこちらへ。きょうはどんな風にいたしましょうか?」
「そうですね~暑くなってきましたからね。いつもよりサッパリしたいですね」
「かしこまりました~。ではいつもよりちょっと短くサッパリと!」
「はい、よろしくお願いします」
しばらく亭主の心地よい丁寧な調髪に身を任せる。
もう通ってだいぶ経つがいつもこの店の亭主は感じがいい。
物腰もおだやかで技術にブレがない。
カットが終わり、シャンプーをしてもらう。
そして仕上げは顔剃りだ。
気持ちのよさにウトウトしてしまう。
髭をジョリジョリ、、、無精ひげがサッパリと剃り落とされる。
心地よい・・。

いつもの亭主の笑顔に見送られながら家路についた俺はふと思った。
髪だって髭だって顔の毛だって剃ってもらったら気持ちいい・・・。
じゃあ下の毛はどうなんだ!?
天啓のように何かが降りてきた!
あの気になっていたメンズ脱毛とやらに今こそ行くべきだ!
なにかに突き動かされるようにHPBのサイトでメンズ脱毛の店を探してエイやッと予約してしまった。
これまでは気になっていても一歩踏み出せなかったメンズ脱毛。しかもVⅠO!
予約しただけで俺の息は荒くなっていた。
「ハア、ハア、ハア・・・遂に、遂に予約してやったぜ・・・!」
小さくガッツポーズをした。


第3章 魔都・新宿へ

踵を返して駅に向かい降り立ったのは魔都・新宿。

(2026/5 筆者撮影)

(2026/5 筆者撮影 一部加工)


息苦しいぐらいの人ごみに紛れてさらに息苦しくなりながら俺は足早に目的地へと向かった。
これまでメンエスは何十回と行ってきた。
美味しい思いだってした。
でもこの胸が張り裂けそうな緊張、ドキドキ感、そして股間の熱さはなんだ?!
この年になって人生初体験の出来事がこんなにドキがムネムネするなんて・・・・

はちきれんばかりの高揚感を抱きながらビルへと向かう路地を急ぐ。

(2026/5 筆者撮影 一部加工)


第4章 ビルヂングの先に待っていたもの

しばらくすると遂に現れたビルヂング。
重厚な造りの外観がこれから起こるハプニング&アクシデントを期待させる。
唾をゴクリ、屁もプスリ。
これから未知の体験をするであろうマイサンがややおびえ気味に縮こまりそうになりながらも俺はビルへと入っていった・・・。

(ビル内部 2026/5 筆者撮影 一部加工)


第5章 ベージュ制服の美人セラピスト登場

エレベーターで上がったビルのフロアには何部屋かあり、どうやら看板を見る限り似たようなエステ店のようだった。順番待ちなのか、廊下で手持無沙汰にしている女性たちもいる。
そんな女性たちの訝しそうな視線をものともせず、エステ店のインターフォンを押す中年男。
しばらくすると・・・ガチャ。
(お、おおおお~~)
そこにはホームページよりも遥かに健康的で溌溂とした生気みなぎる20代の女性が!
ベージュ色のエステ店の制服。ややVカットで屈めば見えてしまいそうな胸の膨らみ。
そして膝上のナマ足(!)スカート!

これだけでもう垂涎ものです。
だって、これからこのうら若き健康美人乙女に、俺は自分の汚いモノや穴やらを見せつけることができるだけでなく、なんとその毛を剃ってもらうわけです!

興奮が早くもピークに達しそうな俺を部屋に誘うセラピスト。
部屋はベージュのトーンで統一され、脱毛器具、そしてなぜかメンエス店によくある横長の鏡。ん??よく見るとこれまたメンエス店で使われていそうな茶色いマットもあるぞ・・・。
お、これは・・・ひょっとして・・・・。
期待高まる中、会計を済ませる。


第6章 全裸指示、そして人生初のVIO剃毛

そして「では服を脱いで頂いてウツブセで施術台にお願いします」と言い残し、部屋の仕切りの奥に行こうとする美人セラピ。
おいおいちょっと待ってくれ。俺はまったくの素人なんだ。何をどうすればよいか・・・と戸惑っていると、察したセラピストが。
「あ、服は全部脱いでくださいね。それからうつ伏せになってください」とのご指示。
そ、そうか、そうだよな。初めてだらけで慌てふためいていたがケツの毛まで晒すんだからそりゃ裸だよな・・・。
いそいそと服を脱ぎ全裸になり、バスタオルを腰に巻いて準備okの合図を出す。
するとカーテンの仕切りを開けて出てきたセラピスト。
「でははじめま~す」
とおもむろにバスタオルをはぎ取られる。
おおお・・・!こんな美女を前に素っ裸・・・。嬉し恥ずかしエロし・・・
しかもこのあと、vioを拭くでもなくいきなり施術が始まった。
ジョリジョリジョリジョリジョリ・・・専用のシェーバーで刈り取られる。
まさにケツの毛まで・・・生まれて初めてこんなところを人に剃られた。


第7章 鏡に映る地獄絵図

横の鏡を確認する。
汚い中年男のケツの穴にうら若き乙女がかなり顔を近づけている。
マスクをしているとはいえ、匂わないだろうか、、ビニール手袋を着用しているとはいえ、汚くないのだろうか・・・(たぶん臭いし汚いにきまっている・・・)
そんな日常ではありえないシチュエーションに早くも股間を硬くさせながら展開を待った。
ジョリジョリジョリジョリジョリ・・・・
かなり本格的だ・まさにケツの毛までもっていかれている・・。
今度は肛門寄りのタマの裏側まで・・・。
右手に器具、手袋を着けた左手で肛門をかき分け剃っていく・・。
そ、、そんなところまで・・・
羞恥心と我慢汁が沸々と・・・
「ちょっとひんやりしますねー」
ケツの穴からアリの門渡りにかけて何かを塗られた。
ひんやりとしたジェルローションのような物だった。


第8章 ついに仰向け

そして美人セラピストは私に近づきさも当然のごとく言い放った。
「仰向け、お願いします」

キタ・・・!遂にキタ・・・!
この美人で若いセラピストに、俺は合法的に自分のモノを見せつけることができるのだ・・!
こんなこと、なかなか金を払っても日常の生活では当然できることではない・・・!

俺はそんな焦る気持ちを悟られないようにゆっくりと余裕をもって仰向けになった。
モノは既に天を突きささんばかりにまでいきり立っていたというのに・・・。

さあ、どうしてくれよう。美人セラピストさんよ。
君がいくらビジネスライクな姿勢で臨もうともこの隆起したモノを見せつけられてしまえば気が気じゃなくなってしまうんじゃないのかい?
そんな気持ちだった。
しかしそんな俺に一抹の不安がよぎる。
ま、まさか、全部剃るわけじゃないよな。さすがにな。でも一応確認しておこう。
「あの、すみません・・初めてなのですが前はどのように剃るんでしょうか」
「そうですね、iラインは剃ってしまおうと思います」
「あのーiラインとは?」
「あ、ここですね」
と何事もないように裏筋をツツツッツとなでるセラピ!

ハウッ・・・

そりゃそうでしょう。施術説明とはいえ、ベージュの膝丈ミニのサロン制服を着た若き美しきセラピストからモロ出しした裏筋を撫でられるのですから・・・
「あ、そう、、、ッです・・カっ・・・!!」

この裏筋トゥルンッだけで早くも悶え苦しむ中年男に更にベージュスカートは牙を剝くのだった・・・。
(続きは有料パート、店名、セラピスト名記載)


 

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ウソ記事は絶対書かない!がモットーです。 サラリーマンの癒し、マネタイズネタなどを発信していきます。
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