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【HPB掲載店】健全店でまさかの男潮を放出!さすがにやらかしすぎました...

 

「お待たせしました。○○です」

 

出てきたのは、清楚な感じの美人なセラピストだった。
髪型はゆるくまとめてて、笑顔が柔らかくて、声も落ち着いてる。


「今日はオイルコースで大丈夫ですか?」

 

って聞かれたので、「はい、お願いします」って答えたら、丁寧に案内してくれた。

 

部屋に入って、服を脱いでベッドにうつ伏せになった。
オイルの良い匂いがして、彼女の手が肩からゆっくり流れていく。
最初は本当にただのマッサージで、力加減も優しくて気持ちよかった。

 

「ここ、凝ってますね。少し強めにしますか?」

 

「いえ、このままで大丈夫です」

 

そんな軽い会話をしながら、徐々に腰の方へ手が降りてくる。
鼠蹊部周辺を丁寧に流されたあたりから、明らかに体が反応し始めてた。
柔らかい手が何度も触れるたびに、声が漏れそうになるのを必死に抑えてたら、

「痛かったですか? 力、弱くしますね」

って聞かれた。
正直に「上手すぎて…つい声が出ちゃいました。もっと触ってほしいです」って言ったら、彼女は少しだけ間を置いて、

 

「…わかりました。じゃあ、ゆっくりいきますね」

 

って、静かに答えた。

背面が終わって、仰向けにひっくり返った瞬間、空気が少し変わった気がした。
彼女の手がお腹から下へ流れていくたびに、TKBに当たる回数が明らかに増えていく。
わざとじゃなく、自然に触れちゃう感じなのに、毎回ビクッとなる。

 

「ここ、気持ちいいですか?」

 

小声で聞かれたので、「はい…すごく」って答えたら、
彼女は少し顔を赤くしながら、そのまま手の動きを変えた。

オイルでヌルヌルになった指が、根本からゆっくり上下し始める。
スローなTKKだった。
焦らすように、時々先っぽだけを優しく擦ったり、玉を軽く揉んだりしながら、一定のリズムを保ってる。

 

「ここ、弱いみたいですね」

 

って言われて、敏感な部分を重点的に責められた瞬間、体が勝手に反応した。
普通の射精の感覚とは違う、奥から何かが込み上げてくる感じがしてきた。

「あっ…出そう…いつもと違う…」

って伝えると、彼女はスピードを少しだけ上げて、
指の腹で亀頭を包み込むようにしながら、もう片方の手で根元を優しく圧迫してきた。

その刺激で、限界が一気に来た。

「出る…! あっ…!」

声を抑えきれないまま、体がビクビク痙攣して、透明で少し粘り気のあるものが勢いよく飛び出した。
男潮だった。

彼女は驚いた様子もなく、静かに受け止めながら、
全部出し切るまで手を止めなかった。
まだ敏感すぎて触れられるだけで跳ねてる状態で、彼女は少し息を乱しながら、

 

「…すごく出てましたね。大丈夫ですか?」

 

って、優しく聞いてきた。

ただのオイルコースから、自然な流れでここまで来てしまうなんて。
頭の中が真っ白になったまま、彼女の柔らかい手がまだ優しく撫で続けてるのが、めちゃくちゃエロかった。

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イキスギィなメンズエステをご紹介するゾ〜 ガチイク!
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