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朝のワクスト連続官能小説「豚の尻尾と小さな栗」第二話

第二話

 

彼は持て余していた。

彼女が欲しい。ちがった。

掘りたいのだ。

穴があったら入れてみたいのである。

賃貸マンションの4階から下界を見下ろすと

OL,女子高生が通勤通学のために歩道を歩いていた。

彼は視姦を堪能していた。

想像するのは無料である。

行動をするからそれはイケナイのである。

 

つづく

クリエイターのプロフィール
巨乳愛で溢れる仲間内4人で運営している徒党です。 関東圏(東京・神奈川・埼玉・千葉※都心のそば)を主戦場としています。 1年半に及ぶ調査から全国展開のチェーン店も割り出しました。こちらは定期的便を出してます。 フォロワーさんにプレゼント用記事を送りつけてます。フォローしたら購入した記事をみてね。
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