【注意喚起】名誉毀損で訴える。セラピストに訴訟示唆され示談金〇〇〇万円請求されました。
2026年02月28日 08:14
2026年07月26日 00:22
更新履歴
2026年07月26日 00時22分
2026年07月25日 00時25分
2026年07月24日 00時43分
2026年07月23日 00時22分
2026年02月28日 08時14分

こんにちは。いそです。
今回はこれから記事を書こうとしてる方、既に記事を書いている方に注意喚起の意味も込めまして私のトラブル体験談をご紹介したいと思います。
ワクストで記事を書き始めて1年程になりますが、この1年でワクストも利用者数が激増してますね。
利用者数が多いということはその分トラブルも起きやすいということです。
Xとかでは嘘記事撲滅を声高らかに掲げているアカウントとかもありますね。
嘘記事書くのは流石にダメだろ…。自分は実際に行って体験したホントの事を記事にしてるから大丈夫。
こう思ってるクリエイターの方結構いるんじゃないですか?私もそう思ってました。
しかしその考えが大間違いだということに気付かされる出来事が起きたのです。
タイトルにありますようにセラピストから訴えると言われました。しかも弁護士からです。
クリエイターからするとこれほど恐ろしい瞬間は他にないと思います。
特に今回はちゃんとお店に行って体験談を書いてる人にとっては必見です。断言します。
私もクリエイター活動の方向転換を余儀なくされるほどの事態になりました。
クリエイターの方にとっては決して他人事ではないです。私みたいな体験をする可能性が充分にありえます。
多分私みたいな経験をするクリエイターが今後増える事が容易に予想されます。
その為にこの体験談を知っておいて損はありません。
自分は大丈夫と思ってる人程この落とし穴にハマりやすいと思います。私が現にそう思っててハマりました。
是非ご覧ください。
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