5.6日出勤【新潟】奇跡の41歳美魔女の洗練テクに2度も悶絶!

こんにちは!159cmアラフォーのチビックです!
今回は出張で行った新潟のメンエスに行ってきました。
プロフィールは41歳。それなのに30代前半にしか見えない小柄な美人セラピストさんと、添い寝のまま2回目まで止まらなかった体験です。
落ち着いた話し方に安心していたはずが、四つん這いから彼女の手つきに余裕が出始めます。最後は一度力が抜けた僕を、そのまま休ませてはくれませんでした。
セラピスト情報
ルックス:プロフィールでは41歳ですが、実物は30代前半にしか見えません。明るい髪が似合う綺麗系で、北川景子を少し可愛らしくしたような顔立ちです。
スタイル:150cm前後の小柄な体に、細く引き締まった腰まわり。胸は大きすぎませんが丸みがあり、細身の体とのバランスが綺麗です。
性格:こちらの話す速さに合わせてくれる穏やかな女性です。反応を急かさずに眺めている時の笑い方には、大人の余裕があります。
店名・セラピスト名:有料部分で公開!
施術の流れ
1.本当に41歳?ドアの向こうにいた小柄な美人
ドアが開いて彼女の顔を見た時、プロフィールに書かれた「41歳」という数字を読み間違えたのかと目を疑いました。
目の前にいたのは30代前半と言われても疑わない美人です。40代らしさを探そうとしても、肌にはハリがあり輪郭もすっきりしています。背は僕よりかなり低く、明るい髪でも派手には見えません。
何度か会っていることもあり、入室後の会話に堅さはありません。彼女は僕の近況を聞きながら相づちを打ち、自分の話も自然に返してくれます。こちらだけが話し続ける時間にならないので、肩の力が抜けました。
シャワーを浴びて部屋へ戻ると、彼女は下着の上に透け感のあるベビードールを重ねて待っています。こちらを見ると「おかえり♡」と笑い、すぐ隣へ座りました。引き締まった腰と胸の丸みが薄い生地越しに見え、さっきまで普通に話していた女性を急に意識してしまいました。
2.世間話が続くうつ伏せ、カエル足で指先が近づく
施術はうつ伏せから始まります。足から背中までオイルを広げ、手のひらでゆっくり押していく手つきです。技術で驚かせる施術ではありませんが、雑に触って時間を進める感じもありません。
背中を押されている間も世間話は続きます。返事を急がせない声なので、僕も最近あったことをぽつぽつ話せました。最初から刺激を探すより、体を預けてのんびり過ごせる時間です。
カエル足になると、太ももの内側を通る指が鼠径部の近くまで入ってきます。ただし中心へは触れません。あと少しという場所で手を返し、外側へ戻っていきます。
僕が脚へ力を入れると、彼女は手を止めずに同じ場所をもう一度なぞります。そして小さく笑い、「反応してるね♡」と一言。気づいているのに、すぐ答えをくれない。彼女に何か聞かれても、短く返すだけで精いっぱいになってきました。
3.四つん這いでKPの中へ、同時に重なる刺激
四つん這いへ変わると、彼女の体が背中側から重なってきます。ベビードール越しの胸が触れ、さっきまで離れていた体温が背中へ伝わりました。
腰の横にあった手がKPの内側へ入り、今度はBOを直接握ります。オイルのついた指が根元から先へ動くたび、カエル足で溜まっていた感覚が一気に集まりました。
さらに空いている手が胸元へ回り、乳首も同時に触られます。HJだけでも腰が反応しているのに、爪先で小さく転がされる刺激まで加わりました。背中へ彼女の重みを感じたまま逃げ場がなく、BOはすぐFBKです。
僕の呼吸が乱れても、彼女は慌てて手を速めません。力が入るたびに少し待ち、「気持ちいい?♡」と耳元で確かめてからまた握り直します。その余裕のある手つきに、ここで終わってもおかしくないところまで追い込まれました。
4.仰向けの添い寝、乳首を舐められ1回目のSKR
仰向けになると、彼女は横へ寝て僕の肩に体を寄せました。正面から顔を見られる距離になり、四つん這いの時とは別の緊張が生まれます。
そのまま顔を胸元へ下げ、今度は乳首を舌先で舐め始めます。触れた瞬間だけ舌を離し、少し位置を変えてまた舐める。四つん這いで残っていた感覚へ細かな刺激が重なり、腹へ力が入りました。
顔を上げた彼女は、苦しそうになっている僕を見て楽しそうに笑っています。もう返事をする余裕はありません。添い寝の近さと舌の動きに耐えられず、最初のSKRを迎えました。
一度終わると全身から力が抜けます。普通ならここで体を離して休憩へ入るところですが、彼女は僕の横に残ったままです。胸元を指でなぞりながら、「まだいけそう?♡」と楽しそうに顔をのぞき込みました。
5.離れない添い寝、もう一度HJで2回目へ
彼女は添い寝を続け、近い距離で僕と話しながら胸元へ指を戻します。さっき舐められた場所は敏感なままです。軽く触れられるだけで肩が動きました。
僕の反応が戻ってくると、彼女は再び乳首へ口をつけます。同時に手が下へ伸び、BOを握ってゆっくりHJを始めました。1回目より体は重いのに、舌と手が同じリズムで続くたびに腰だけが正直に反応します。
彼女は急いで終わらせようとせず、僕の呼吸が戻るのを待ちながら手を動かします。少し話せるようになったと思えば、舌先が触れてまた言葉が止まる。その繰り返しでBOは再び硬さを取り戻しました。
添い寝のまま抱え込まれるような体勢で、乳首への刺激とHJが最後まで続きます。限界が近づくと腹が小さく震え、息を整えることもできません。最後は彼女の手を止められないまま、2回目のSKRを迎えました。
今度こそ本当に力が抜けました。それでも隣にいる彼女の表情は穏やかなままです。41歳には見えない若々しい顔と、こちらの限界を見ながら手加減を変える大人の余裕。その組み合わせが帰る直前まで頭に残りました。
総評
通常のマッサージだけを目的にすると、技術面で特別な驚きはないかもしれません。それでも僕が再訪を決めた理由は、一度終わったあとも添い寝を続け、体の反応が戻るまで急かさず2回目へ連れていった時間です。
初対面から何でも許されるとは限りません。僕は何度か通っている分、彼女も安心して近い距離まで来てくれた可能性があります。相手の線引きを尊重しながら会話を重ねられる人ほど、この人の穏やかさを楽しめるはずです。
41歳と聞いて想像する姿と、実際に会った時の若さには大きな差があります。ただ若く見えるだけではありません。小柄で引き締まった体に、反応を眺めながら手の速さを変える大人の落ち着きまである。派手な煽りより、添い寝でじっくり追い込まれたい僕には相性抜群でした。もちろん次も会いに行きます。
有料部分には以下の情報を掲載しています
・お店の名前
・ホームページURL
・セラピストの名前
・セラピストのXアカウント
今後も実体験をもとにしたメンエス情報を更新していくので、ぜひフォローしてください!
【重要・免責事項】
本記事は筆者個人の体験談です。
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