【京都】授乳TKKで大量発射!南国風の衣装をまとった熟女による超絶エロマッサージ!

やっぱりパレオじゃないか、と思う。
エステと言ったら南国である。で南国と言ったらパレオ。
私にはこのようなステレオタイプなパレオ幻想がある。
だからバリニーズなんたらとかいかにもなネーミングを付け、パレオから伸びるセラピストの細い脚の写真でも見せられでもしたら思わず行かざるをえない。
とはいえ、ここはバリニーズなんたらとかは書いてない。
ほな今の話なんやってん、となるが、でもパレオではある。
それでHPBに掲載もしていれば脳汁が出まくりであるが、今回はそういうわけではない。
カテゴリーとしてはメンエスに含まれる。
なので「ここは健全店です。HPBにも掲載しています。あなたのようなジャンキーが来るところではありません。」といった我々の興奮度を最高値に持っていく要素は少なめではあるが、HPの雰囲気からはセラピストに過度な露出もなく、良い感じのエロさを醸し出す程度に留められており、一定の健全性が感じ取れるため最近流行の風俗感は排除されている。
だからメンエスに行きたいときに行くのに丁度良いのである。
だってあれよ。ほんまもんの健全店に行くとなれば、プランニングが必要である。
「初回からありました!」みたいな店は健全店とは呼ばない。
満足できるかも分からず、プラン実行への大きな時間の浪費とお金の浪費を覚悟しなければならないのだ。
気軽に行くならやっぱりメンエスの方である。
ところで、私は最近のメンエスは全て風俗だと思っており、抜きがあって当たり前。ほんならあんまりおもんない、ということでメンエス方面の新規開拓はあまり行っていない。
ほら、追加でお金を要求されたりすると冷めるでしょう??
その点、このサロンはかろうじて昔の王道スタイルを保っており、健全ぽい空気を味わえるので貴重である。
施術もベッドオンリーであり、スタイルとしては健全店のそれを守っており、真面目なお店に来ましたよ、という雰囲気が感じられる前段階の演出はきちんとなされている。
事前情報がなければ、あるいは実際に施術を体験している途中であっても「ある」のか「ない」のかはあまりはっきりしない感じである。
実際、私が何度か通った結果、セラピストによってあったりなかったり、挿入したりしなかったり、ということがある。「挿入」ということでいえば、そのセラピストはとんでもない美人でありまさに最高の体験であったのだが、現在は退店しておりここの記事にしても仕様がない。
したがって、現在も在籍しているあるセラピストのことを書こう。
そのセラピストは、40代半ばくらいだろうか。特別容姿が端麗、ということはないが美容部員の経験もあるようでスタイルも良いステキな女性である。白いTシャツに、冒頭の短めのパレオ。Tシャツの胸元からはCカップ程度だろうか、多少膨らんだ胸がいやらしく覗いている。
年齢が年齢だけに、少しおばちゃんくさい話し方ではあるが、丁寧で気さくな熟女といった感じだ。
さて、特筆すべきは、その技術である。
私は初めてこのセラピストに入ったとき冒頭「こら普通のマッサージや」と思った。
それなりに力を込めた施術で、普通にめちゃ気持ち良かったからである。
ところが、その後不思議な体験というか、うつ伏せの本格的なマッサージが続く間、私は知らぬ間にビンビンに勃起させられていた。
な… 何を言ってるのか わからねーと思うがおれも何をされたのかわからなかった… 頭がどうにかなりそうだった…
催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ…
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
いわゆるカエル足の施術もなく、紙パンツ越しにも関わらず徐々に性的に気持ち良くなっていくのである。
なんじゃこりゃ!?
なかなかの超絶テクニシャンで、腰は浮き、体はビクビクと感じている。
当然向こうもそのようなことは承知のようで、既にセラピストの手は紙パンツの中。
鼠蹊部、否。それどころか尻の穴、玉や竿の先までゆっくりと、ねっとりとディープな施術が行われるのである。
最初の真面目な力強いマッサージとのギャップに脳がおかしくなりそうだ。
思わず発射しそうになったため小休止を願い出ると、彼女はクスっと笑った。
仰向けのコールがあり、どんなことをされるのかドキドキしていると、セラピストは頭の側に立った。
なるほど、まずはデコルテで一休みか、と思ったがそうではなかった。
私の顔にやわらかい感触がある。。。
彼女は私の顔に豊満な胸を押し付けながら、腹から棒にかけてねっとりマッサージを再開したのである。
これはとんでもないことである。
つまり、私は先ほどからのマッサージで既にかなりの興奮状態にあり、理性に歯止めがきかなくなっている。加えて、このようにふわふわなおっぱいの感触を味合わされたらもう無理である。
すなわち、私はセラピストの胸に手を伸ばし、揉みしだき始めた...だけで飽き足らずブラジャーをおろし、その乳首を口に含んだのであった。
40代であろう彼女の胸は、年齢にも関わらず張りがあり、それがさらに興奮を加速する。
彼女は嫌がるそぶりもなく(やや演技くさいところはあるが)、感じているような吐息を出している。
もう既に私の限界は近い。何度か小休止を試みるも、少しこのようなセラピストにありがちなように、あまり手の動きを止めてくれないので、今回はここまでとみた。
最後は彼女は私の横に立ち、その淫らな声は先ほどよりも過剰になっている。
そのまま胸を揉みしだきながらの授乳手コキで私は溢れんばかりの発射。
とんでもない量、とんでもない快感であった。
シャワーを浴び、マンションから出ると、心なしかいつもより夕日が大きく見える。
今日は何を食べよう。そんなことを考えながら。
※有料部分では店名、セラピスト、お店訪問時の備考などを掲載しています。
