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【仙台/本番】SNSで有名なあの美女セラピストと!

禁断の“エロエロ体験談”

 

・Eカップ

・黒髪美女

 

扉を開けた瞬間、ふんわりと柔らかな気配をまとった彼女が微笑んだ。

小柄で整った顔立ち、どこか清楚で品のある雰囲気に、思わず息をのむ。

そのピュアな瞳に見つめられるだけで、胸の奥がざわめき、緊張が甘い興奮へと変わっていく。

 

シャワーを終えて戻ると、スレンダーな身体を包む装いから透けるラインに目を奪われた。

控えめながらも主張する胸元は、視線を逸らそうとしても無意識に吸い寄せられてしまう。

 

ベッドに横たわると、うつ伏せから始まる指圧。

的確に押されるツボと、時折ふわりと滑るフェザータッチが入り混じり、思考がじわじわ蕩けていく。

背中越しに感じる彼女の吐息が首筋をくすぐり、そこから全身に電流のような熱が走った。

 

四つん這いの体勢に変わると、彼女の体温がすぐ後ろに迫る。

柔らかな膨らみが背中に触れた瞬間、思わず息を止めてしまった。

そのまま腰に沿ってなぞられる指先。わざと事故りそうで事故らない、焦らすようなタッチ。

「……ん、反応してる」

小さく洩らした彼女の声が、火に油を注ぐ。

 

仰向けになると、彼女はすっと寄り添い、頬が触れ合うほど近い距離で微笑んだ。

控えめな笑顔なのに、瞳の奥はどこか艶めいている。

そのまま自然に唇が重なり、舌が絡む。甘く濃厚なKSに、頭の中が真っ白になる。

 

「もう…我慢できないでしょ?」

耳元で囁かれ、震える声が鼓膜を直撃する。

 

そして、彼女の中へ――NSでの熱い結びつき。

最初はゆっくりと、次第に互いの鼓動が重なって速くなっていく。

細い身体なのに、絡みつくような熱さと潤みで奥まで包まれ、すべてを吸い取られてしまいそうだった。

 

「あぁっ…もっと…来て…」

可憐な見た目からは想像できないほど淫らな声が、部屋に響き渡る。

そのギャップに理性が吹き飛び、ただ夢中で腰を打ちつける。

彼女の爪が背中に食い込み、痙攣するように震えながら絶頂に達する瞬間、こちらも限界を迎えた。

 

溶け合うように果てたあと、彼女は恥じらうように微笑む。

その姿を見て、再び抱き寄せたい衝動に駆られるほどだった。

 

――清楚で可憐なのに、ベッドの上では淫靡で濃厚。

 

まさにギャップに溺れる、大人のための贅沢なひとときだった。

 

 

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