アニメボイスの萌えキャラセラピがハーフタイムから怒涛のキャラ変!? 馬乗り○○で繋がれちゃうご褒美施術…
新狭山癒し処「かなで」
まい
http://iyashidokokanade.com/%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%94%e3%82%b9%e3%83%88/
メンズエステと風俗店。
似ているようではっきりとした境界線がある両者ですが、皆さんは行く前の準備ってそれぞれに何かしていますか?
中にはメンエスのセラピさんにお高いプレゼントを持っていくなんていう紳士な方もいるようですが、ケチな私はせいぜいコンビニの飲み物を差し入れするくらいですね(笑)
以前一度、バイア〇ラを飲んでからメンエスに行ったのですが、紙パンツを履く前からFBKがおさまらず色々と苦労と恥ずかしい思いをしたのを覚えています (*´ω`*)
体の一部なのに自分で制御が効かないなんてよく考えたら面白い話ですよね。
それはさておき、私もメンエスフリークとして当然“メンエス以上のサービス”を求めて行く日もありまして、そんなときにはいつも以上に事前リサーチをしてから予約をするようにしています。
今回のお店は埼玉・新狭山にあります “新狭山癒し処「かなで」“さん。
いわゆるムフフな口コミがたくさんあるお店ですね。
検索してもらえればいくつもの情報が見つかるかと ( ̄▽ ̄)
お店の特徴として、在籍セラピさんは10代後半から20代中盤がメインということでかなり若い子が揃ったお店になります。
新狭山という場所柄、都心部から女の子が集まるなんてことは考えにくいので狭山や川越近辺から来ているセラピさんが多いのではないでしょうか。
ともなればスレていない性格良の女の子に期待大というわけですなぁ(笑)
在籍セラピさんは若干名とかなり少なめでして、1日あたりの出勤数も軒並み1~3名というところですね。
料金システムについては60分9,000円、90分11,000円、120分4,000円の3種類のみとなっていて各種OP(2,000円~)についてはセラピさんと直接交渉するという仕組みですね。
狭山エリアはメンエスの店舗自体が少ないので、なかなか比較が難しいところですが所沢や川越エリアの他店と比べてみてもこの価格帯というのは破格ではないでしょうか。
激安店の部類に入ると思いますね。
予約したのは当日でした。
電話口は初老の男性店員さんでしたが、キビキビとした話し方で信頼感が持てる感じでした。
中には感じの悪い店員さんなんてのもいますが、あれは一体どういう目的なんですかね。
受付の電話の印象っていうのはお店の評価にも大いに影響すると思うのですが。
まぁともかく当日は20時以降であればどの時間帯でもOKとのことで無事に予約完了です。
指定されたのは新狭山駅北口から歩いて3,4分ほどの場所にある築古マンションでした。
具体的に住所を伝えられるのではなく「角からいくつめのマンション」という言い方だったので初めての方だとちょっと分かりにくいかもしれないですね (*´ω`*) エレベーターも年季の入った旧式タイプでした。
2人が乗ったらいっぱいになるような昔ながらのやつです(笑)
こんなマンションにメンエスがあるのか…?
という感じですが恐る恐るチャイムを押します…
