【谷町九丁目】恥丘まるごと超決戦!アラサースレンダー美人セラピの舌技に骨抜き確定!決死の二回戦バトル!【9/16(火)出勤】#大阪

ステータス
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■年齢:20代後半
■容姿:4/5
■身長:高い
■体型:スレンダー
■胸 :Cカップ強
■寛容:S
■感度:S
■成果:DK・F・GHR×2
■料金:20K台半ば(90分ホテル代込)
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今回は派遣型メンズエステのレポートになります。
久しぶりのその手のスタイルの利用ということで、少しく緊張しながら、お店から指定されたホテルでセラピストさんの到着を待ちます。
今回のセラピストさんは一部のメンエスマニアの間では著しい人気を集めているようで、なんでも高身長で恵まれたスタイルの持ち主であると同時に、大の舐め好きでもあるらしいのです。(ピンと来る方もいるでしょう。)
その舐め好きっぷりは施術開始早々に発揮され、至る所に舌を這わせてはおよそメンズエステとは大きくかけ離れたサービスを展開し、たちまちに被施術者を籠絡してしまうとのことです──。
ドアを開けると、高身長でスレンダー体型のセラピストさんが微笑をたたえ立っていました。
「こんばんは~♪」
美人の部類に入るセラピストさんは人懐っこいトーンで挨拶をすると颯爽と入室します。
──もし街中ですれ違ったら、振り返っていつまでその後ろ姿を目で追ってしまいたくなるような、そんなスタイルの持ち主です。
ベッドに並んで腰掛け軽く雑談を交わすと、初手の挨拶時に感じた人懐っこさは相変わらずで、とても話やすい印象を持ちました。
支払いを済ませシャワーを浴びます。NPで部屋へと戻ると、マイクロビキニに着替えたセラピストさんがベッドを整えています。その動作は身長に似合わず機敏で、私の目には大変健気に映りました。
バストは細身体型にしては適度に大きさがあり、おそらくCカップ強くらいでしょうか。とてもキレイな形をしています。
存外にMBが映えていたので、しばらく遠慮のない視線を送っていると、彼女はそれに気づいたらしく
「見過ぎですからっ」
と、やはり人懐っこく私をたしなめます。
施術は胡座からスタートします。するとセラピストさんは後方から私を抱え込み、さっそく首筋に唇を当てたかと思うと、ヌルリと舌を出し這わせます。
前もってそう聞いていたのである程度は心の準備はしていたものの、実際にそうなるとそれはまさに衝撃的でした。
その後、彼女の舌は耳、背中の順番に這い進み、さらには空いた手でCKB責めまで繰り出すというぬかりのなさで、私を陶然とさせます。いうまでもなく、股間はFBKの様相を呈しています。
ようやく彼女が後方からの支配を解いたのでホッとしたような残念なような気持ちでいると、今度は正面に回り対面座位のようなポジションを取ろうとするのですが、ここでFBKが邪魔をしてそれを阻んでしまうという小ハプニングが起こります。
これには思わずセラピストさんも失笑し、私も照れ笑いを浮かべるしかありませんでした。
それでもどうにか目的のスタイルを取ると、眼前にはセラピストさんの形のいいバストが迫っています。
私は一応了承を得た上で、MBの生地をずらしセラピストさんのCKBにむしゃぶりつきます。
彼女のカラダは強張り、両腕を私の首の後ろに交差させ身を寄せてきます。思った以上の好反応です。
しばらくバストを堪能すると、主導権は再び彼女の手に渡り、私を半ば押し倒すようにして仰向けにさせました。
すると、またしてもセラピストさんの舌が私のCKBの上を縦横無尽に動き回ります。そして舌はそのまま下方へ移動し、SKBまでたどり着きます。
──いい加減限界を感じつつある私は、半ば無意識にその舌をTNKにも這わせてほしいという、極めて野暮な希望を口走ってしまいます。
(さすがに勇み足が過ぎたか…汗)
口走ってから心中で一瞬後悔しますが、顔を上げた彼女の面にはどこか小悪魔的な色が広がっており、やがて首を縦に振り了承の意を伝えてくれるのでした。
──開始からまだ30分も経っていません。
以下有料記事にて店名、及びキャスト名を公開させていただいております。
