【堺筋本町】予約困難エロギャルのオーバーキルな特濃サービスに大悶絶!愛のHR紀行!【6/1(月)・6/2(火)出勤】#大阪

ステータス
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■年齢:アラサー
■容姿:濃いめギャル
■体型:グラマラス(非DB)
■胸 :D(推定)
■寛容:S
■感度:SS
■成果:F・GHR
■料金:20K台半ば(120分)
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ギャル好きのメンズエステファンのみなさま、おまたせしました!
今回は、予約困難なとあるギャル系グラマラスセラピストさんに再突してきました!
前回利用時はHRこそなかったものの、かなり突き抜けたエロ満開な満足度の高いサービス(Fフィニッシュ)を楽しむことができ、すっかりとギャルセラピストさんの虜になってしまいました。
早く再訪したい──その機会を虎視眈々と狙ってはいたものの、私自身のスケジュールと合わないことも相まってなかなか予約確保とならず、辛抱を強いられる日々を過ごしてきました。
執拗な出勤スケジュール監視の甲斐あってか、ようやく予約を勝ち得ることができました──。
数ヶ月ぶりの再会となるセラピストさんは、今回もエロギャルっぷり全開で、外国人からのウケも良さそうなそのグラマラス(けっしてDBではない)ボディも健在でした。
こちらのことを覚えていてくれたようで、見た目の派手さとは裏腹に、再訪に対し至極丁寧にお礼を伝えてくださいました。
相変わらずノリがよくお話上手で、ついついしばらく話し込んでしまいそうになりますが、頃合いを見計らって支払いを済ませシャワールームへと向かいます。
この日はKPについての指示がなかったのでNPでお部屋へと戻ります。うつ伏せになり施術スタートです。
まずは指圧から。なかなかいい感じの力加減で、丁寧に筋肉をほぐしてくださいます。二度目の気安さもあって腰に疲労があることを伝えると、セラピストさんは至って虚心坦懐に応えてくれます。
全体的な指圧のあと、オイルが流しかけられます。
すると、密着感がグンと増しエロさもそれに比例します。セラピストさんの手のひらは足からお尻、腰、背中、肩というルートで進みます。
カエル脚になると、セラピストさんの脚がしっかりと絡まり一段と密着度が増します。時折サワサワとした指使いを見せたかと思えば、
「気持ちいい?」
と吐息混じりで耳元にささやき、ギャルに支配されているような、マゾヒズムを伴った快感を与えてくれます。
施術はテンポよく進行し、4TBを経て仰向けへ移行すると、ここからセラピストさんは見た目だけではないエロの本領を発揮し、こちらを官能の世界へと幽閉します──。
セラピストさんはこちらにお尻を向けるようにしてまたがると、手のひらをSKBにネットリと這わせます。
その食い込むようなアプローチによる快感は形容しがたく、まるで脳の奥を電流が疾走するかのよう。
セラピストさんは、すっかり天井方向を向いてしまっているTNKを見て、
「めちゃ元気になっちゃってるね(笑)」
などと、ノリ良く且つ妖艶に言ってきます。
私は馬鹿みたいに茫然としながら、ただ天井を見つめセラピストさんの手の気持ちよさに耽っていると、突如TNKが温かな感触に包み込まれました。いうまでもなく、ギャルセラピストさんが口内でそれを捕獲しているのでした。
セラピストさんの技巧は目を見張るものがあり、数度上下にストロークがされると、私は強烈な放液衝動に駆られるのてしまうのでした。
「ジュポッジュポッ」
セラピストさんはややオーバー気味に音を立ててTNKを吸い上げます。私が放液の危機に瀕していることを伝えても、それが冗談だと取られたようでストロークが休まることはありませんでした。
臨界点に達しつつある私は眼前に迫るセラピストさんのヒップに顔を埋め報復を試みました。
すると、急に電池が切れたようにしてストロークは中断されてしまいました。
顔をはなし肉壺に手を伸ばすと、その濡れ具合は著しく、ギャルセラピストさんは臆面もなく喘ぎを漏らします。時折、彼女のカラダが小刻みに震えているのを私は見逃しませんでした。
もう後戻りできなくなった状態となり、二人揃ってSPPNとなると、改めてお互いを貪り合いました。
──その後、Gを装着したそれを仰向けに構えるギャルセラピストさんにねじ込んだ私は、彼女のきめ細かな肌と体温を楽しむためにカラダを密着させ、忘我のていで腰を前後し温かき快楽に耽溺するのでした。
以下有料記事にて店名、及びキャスト名を公開させていただいております。
