【博多】無言でパクリ…熟キャバ系ド変態セラピストと炎のNN2回戦!【5/7(木)・5/8(金)出勤】#福岡

今回は博多エリアの、熟キャバキャスト風淫乱熟女セラピストさんとのNN2回戦談をお届けします!
さて淫乱と付しました通り、かなり変態指数の高いセラピストさんです。どれくらいのレベルかというと、予告なしにFしたり、自身のボルテージが高まると「欲しい…」と、臆面もなくCMPをおねだりしてしまうほどです。
前述のとおり、今回のHRは装着物なしのものでした。従ってかなりイージーなセラピストさんだと思うので、衛生面が気になる方はあらかじめGをご用意ください。
それでは以下レポートです。
────────────────────────
「はじめまして〜!今日はよろしくお願いしますね」
一見熟女キャバクラにでも勤務していそうな、そこはかとなく色気を漂わせたセラピストさんが、にこやかにお出迎えしてくださいました。
体型はスレンダーで、小柄です。プロフィールでは40代前半となっていましたが、ぶっちゃけ見た目的には、せいぜいがとこ40代後半という印象を受けました。
しかしその点を鑑みても、全然アリなレベルの熟女さんかと思います。
お茶をいただきながら、当たり障りのない世間話を交わします。ファーストコンタクトの如才のなさが物語っていたとおり、気さくで話しやすい方です。
キリのいいところで、100分コースとベビードールへの衣装チェンジオプションを加えた、¥20,000弱の料金をお支払い。
ちなみにこの日に発生したのは上記料金のみです。もちろん追加課金もありませんでしたので、どうぞその点はご安心ください。
KPについては何も案内がなかったので、シャワー後は腰タオルで部屋に戻りました。
マットにうつ伏せになると、早々にタオルが取り除かれます。いうまでもなく下半身が露わになってしまいますが、セラピストさんからの言及はありませんでした。
◆背中に感じるセラピストさんの艶めかしい吐息
さてマッサージの方ですが、とても丁寧で、普通にレベルが高いと感じました。その中で印象に残っているのは、アプローチと共に艶めかしさを伴った意味深な息づかいが聞こえてくることです。
これはおそらく彼女が意図的にやっているのだろうと思われます。マッサージに集中したいと思いながらも、どうしても思考がそっちへと働いてしまいます。まぁこれは嬉しい悲鳴というやつです。
NO KPをとがめられなかったのもそうですが、とにかくそんなこんなで、早い時点から期待値は上昇しました。
そしてその伏線を回収するように、カエル脚以降はERに舵を切った施術が展開されました。──
◆牛の乳搾り系HJ&丁寧な菊門アプローチ
最初の方こそ"まぐれ当り"程度だった竿への干渉度は、次第に明確な意思が感じられるレベルにまでに上昇。
この触り方がまた非常にツボを得ていて、やんわりやんわりと、まるで赤子をいたわるようなアプローチがとても心地良かったです。
4TBになると、セラピストさんはまるで牛の乳を搾るかのようにして、ガッツリとグリップした上での↑↓ストロークを披露。
その際も、彼女の官能を伴った息づかいが周期的に背後に聞こえてくるのですが、これが↑↓ストロークのリズムと絶妙な調和を成し、より快感を助長する役割を果たしているようでした。
そこへオイルによる「ヌッチャヌッチャ」という摩擦音も加わります。
そしてさらに嬉しいことに、菊門へのアプローチまでもが展開されます。脳天を電流が疾走するような、極めて強烈な快感を楽しむことができました。
◆無言でパックンチョ…
さてクライマックスの仰向けへと突入すると、ちゃちゃっと脚全体のアプローチを済ませたセラピストさんは、覆いかぶさるような体勢になり密着したかと思うと、CKBをやんわりとついばんだのちに、ネットリとした舌アプローチをスタートしました。
該箇所が極度に弱くできている私は、脱力感を伴った気持ちよさに、たちまちに支配されてしまいました。
そしてセラピストさんは徐々に下へ下がっていったかと思うと、何の前予告もなく、12時方向を向いたCMPをパックンチョ。
この急襲にはさすがに困惑しましたが、次第に快感の方が勝っていき、すっかり陶然としてしまいます。
最初の方こそそのアプローチは先端中心でしたが、最終的にはかなり奥の方にまで進出します。
"先っちょだけペロペロ"のような、お茶を濁す的なものでなく、かなり本格的なアプローチで、そこにセラピストさんの変態性を強く感じました。
──しかし、セラピストさんの舌による猛攻はそれだけにとどまりません。ひと通りの竿への凌辱が済むと、アプローチはTMにまで広がり、最終的にはなんとANLエリアにまで到達してしまうのでした。…
極度の早出し体質の私は、必死の辛抱を余儀なくされます。
◆CMPをおねだりするド変態セラピストさん…
それでも何とか耐え凌ぐと、69へとフォームチェンジ。セラピストさんはこちらに🍑を突き出すようにして、CMPのB面全体に手のひらによるゴーストップを連続させます。
ここで少しくらいこちらからも報復を試みようと、眼前の🍑に顔を埋めてみると、なかなかにいい反応が返ってきました。
その後、セラピストさんはこちらに向き直るとSMTをスタート。互いのデリケートエリアがガッツリ干渉し、いわゆる"いつ事故が起きてもおかしくない状況"が続きます。
するとしばらくして案の定、硬直しきったCMPが肉壺にインサートしてしまいました。しかし、セラピストさんは結合を解こうとはせず。それどころか、熱のこもった淫らな喘ぎを漏らしながら、快感にどっぷりのご様子です。
──セラピストと客という関係はとうに破綻しています。ここからは、ただの一人の男と女として、快楽の三昧境に没入します。──
密着を一度解いて体勢の上下を入れ替え、すぐとインサートせず、敢えての焦らしを試みます。すると、すでに官能の火が燃えたぎってしまっているらしいセラピストさんは、
「早くINしてぇ」
と、目をウルウルさせながら開脚し、臆面もなくCMPのインサートを懇願するのでした。──
※結局2ラウンドしました(合掌)
◆以下リンクの記事では…↓↓↓
【博多】無言でパクリ…熟キャバ系ド変態セラピストと炎のNN2回戦!
✅️店名
✅️セラピストさんのお名前
✅️選んだコースとオプション
を公開させていただいてます。最後までお読みいただき誠にありがとうございました。
