【新宿】NSを断れない!?コミュ障だけど根はガッツリスケベ者のロリ系セラピストレポート!【9/18(金)・9/19(土)出勤】#東京

◆ざっくり言うと…
────────
◇👧20代前半
◇低身長ムチムチロリ体型
◇顔レベル並
◇口数少なめ
◇最初からNP施術
◇マッサージ技術◎
◇おとなしい性格とは裏腹にスイッチ入ると超ビショビショ
◇NSフィニッシュ
◇予算目安 約¥20,000
◇渋谷ルームにも出勤
─────────────────
今回は新宿エリアにあるメンズエステのロリ系若メスセラピストさんをご紹介します。
さて今回のセラピストさん、おとなしい性格──悪い言い方をすればちょっとコミュ障入ってるんですが、どうやら根はかなりスケベに出来ているのか、一度スイッチが入ってしまうとおとなしさが一転して、めっちゃガッツリ反応しちゃうくらい、アッチにはアグレッシブです。
そして断れないタイプ?なのか、かなりイージーモードでNSを達成することができました!
平日は本業があるようで、出勤は週末メインとのことです。余計なオプションはなく、もちろん追加金もありません。
めっちゃ濡れやすい若くて敏感なロリ系女子が好きな方はぜひチャレンジしてみてください!
それでは以下レポートをご覧ください。
────────────────────
玄関が開くと、オーバーサイズのタンクトップを着た、小柄なセラピストさんの姿が見えました。体型はムチムチ感のあるロリ系統。お顔レベルは良くも悪くも普通といったところです。
プロフィール写真では大きなバストの谷間を存在感抜群にアピールしていましたが、実際はそこまでのサイズはなさそうで、ちょっと残念な気持ちに(とはいえD〜Eくらいはありそうですが)
「…どうぞ」
消え入りそうな声で奥に案内されます。和みを狙ったシャワー前の雑談を試みますが、最前の部屋案内の際に予感した通り、いまいち盛り上がらず。
私がグダられてしまってるのか、あるいはコミュニケーション能力が高くないセラピストさんなのか──ちょっと微妙な雰囲気になってしまい、心中ヒヤヒヤな思い。
しかしなんとか気を取り直して、お会計を済ませシャワーに向かいます。
バスルームから出て気づいたのですが…
KPが見当たりません。
これはセラピストさんに申告した方がいいのか…と一瞬迷いましたが、とりあえずこのまま突撃することに。咎められたらその時は低頭平身すればいいだけです。
というわけで腰タオルで戻ります。
さて、いざ施術となり腰タオルを解きますが、セラピストさんはまるで意に介さない様子。何ごともなくそのまま施術がスタートします。
ちゃちゃっと指圧が済んで、オイルが上半身全体に塗り広げられていきます。すると肘を巧みに使ったり、力加減を心得ていたりと、意外にもその腕前には確かなものが感じられました。
セラピストさんの内面から勝手に判断して、失礼ながらマッサージの方の技術は期待してなかったのですが、これは嬉しい誤算です。
少し和んでくれたのか、セラピストさんから自発的に話しかけてくることはないのですが、こちらから話題を振れば一応ちゃんと返してくれます。
しどろもどろなやり取りの中で、昼職のかたわらに週末にメンズエステで働いてるということを聞き出すことに成功しました。
前述のようにNPなので、カエル脚ではダイレクトな快感が楽しめます。セラピストさんの腕が隙間からズイズイと侵入し、SKB、及びTMのサイド面をネットリとかすめていきます。
「さすがお上手ですね…」と当たり障りなく褒めると、クスッとも鼻先で笑うセラピストさん。「ありがとうございますっ」などと、変にシナを作らないのが彼女らしいです。
私が反応を示したからか、この後もしっかりカエル脚でのアプローチに尽力してくれました。そのせいなのか分かりませんが、4TBはスキップされてしまいました。
「…じゃあ上を向いてください」
ボソッとしたアナウンスが入り、施術はいよいよ仰向けへ。セラピストさんは横に位置を取ると、太ももを絡め、そのまま上下にゆっくりと動かしSKB周辺をアプローチ。
最初こそ広範囲に渡ったアプローチですが、次第にその範囲は狭まり、最終的にはCMPのみに焦点が当てられ、集中的に責められます。
小柄な彼女ですから、脚を絡めるという行為自体けっこう大変なものがあるのではないかと思うのですが、しかしそんな素振りは見せずに、献身的にアプローチに尽力してくれます。
こうなるとこちらのボルテージが急上昇してしまうというのも、これは至極当然な流れでしょう。
彼女の背中に手を回し少し引き寄せたのちに、その脇の隙間に手を入れバストに小当たりを仕掛けます。
セラピストさんに拒否反応はなく、依然として太ももをヌルヌルと動かしています。さらに直接のタッチをリクエストすると、無言で首を縦に振ってくれます。
CKBをやんわりとつまんであげると、小刻みな震えが視認できました。ここが責めどころと判断し、脱衣に成功するとアプローチの手段を👅にチェンジ。ついにセラピストさんから湿った吐息が漏れはじめました。
そして空いてる方の手で太ももの間に侵入し終点へ辿り着くと、そこはかなりウェットな状態で、彼女の反応も吐息から喘ぎへとバージョンアップ。
そのまま仰向けになってもらい、栗と肉壺を同時にフォロー。セラピストさんはいよいよ堪えがたくなってきたようで、横を向いて目をつむりながらも、ガッツリと感じてしまっている様子です。
おとなしい彼女がまるで嘘のように、先ほどまでとは打って変わって、ハッキリとした反応を示します。
──すでにお分かりかと思いますが、かなり敏感な体質のようで、その証拠に肉壺内はすっかり膨張してしまっていて、まさにいつでも殿方を受け入れられるような状態へとその形状を変化させています。
というわけで、我慢できなくなったのと残り時間も気になってきたところでINを打診。相変わらず目をつむったままのセラピストさんは、無言で頷きます。
ところが、G装着についての言及がありません。どうしたもんだろう…とちょっと逡巡しますが、とりあえず様子見…と、先端を当てがってみることに。やはり彼女からの着用リクエストは無し。そのままズッポリいきます。
「いつもこういうことしてるの?」
「あんッ…あんッ…(首を横に振る)」
「でもたまにしてるでしょ?」
「あんッ…あんッ…(やや間があったのちに首を小さく縦に振る)」
◆下記リンクの記事では…
【新宿】NSを断れない!?コミュ障だけど根はガッツリスケベ者のロリ系セラピストレポート!
✅️店名
✅️セラピストさんのお名前
✅️選んだコースとオプション
を公開させていただいてます。最後までお読みいただき誠にありがとうございました。
