【新栄】超が付くほど寛容でおもらし体質の巨乳ムッチリロリ体型アラフォー美人セラピストとNSでガッツリ踊っちゃいました!【9/22(火)・9/24(木)出勤】#愛知

今回はもはやNGないのでは?というくらいに寛容でなんでもアリのアラフォー美人セラピストそんをご紹介します。 さて結論から言うと…
めっちゃ簡単にNSを達成することができました!
ただ寛容なだけでなく、感度の方も超が付くほどバッチリで…
たびたびお漏らし現象も発生してしまいましたw
この手のセラピストさんの場合、ルックスに難があるんでしょ?と思う方も少なくないかと思います。
しかし!今回のセラピストさんにそれは当てはまりません。
普通に可愛い女性です。
またお手入れがバッチリのでしょう、お肌もとても綺麗で、さらにOPIもしっかりボリューム感があります。
あまりにもすんなりとできてしまったところを見ると、おそらく他のお客さんに対しても同じような感じなのでしょう(苦笑)
というわけで、衛生面が気になる方は事前準備をくれぐれもお忘れなく!
ただし、肉付きはいいので細身好きなユーザーさんにはオススメできません。
─────以下本文です──────
◆小柄でムッチリ感のあるかわいい系のアラフォーセラピストさん
年季の感じられるマンションの一室のドアが開くと、アラフォーくらいの可愛らしいセラピストがニッコリと出迎えてくれた。
小柄でムッチリ感があるので少しロリっぽい感じがする。バストはしっかりボリューム感があり、さっと目測した感じだとD〜Eくらいだろうか。
お腹周りには年齢から来てるであろう油断がうかがえるものの、ハズレと感じる人はほぼいないのではないだろうか。
むしろ1万円台前半という料金を鑑みれば、普通に当たりセラピストと言えるだろう。
お茶を出していただき和みトークタイム。如才なく、話しやすい印象を持った。言葉の端々から、気遣いの高さがうかがえる。
肌はケアが行き届いてるのかのか、とても綺麗だった。おそらく脱毛済みなのだろう。
◆前半はオーソドックスな展開も…
施術は指圧、うつ伏せオイル、カエル脚、とオーソドックスに展開したが、4TBはスキップされてしまった。残念にも思ったが、変に雰囲気を悪くさせたくもないので言及は控えた。
ただ、カエル脚の時には割合い深いポイントまでSKBアプローチがあり、また手つきに意味深なニュアンスも感じられたのは救いだった。KPの中に疼きを覚えた。
◆仰向け以降は確率変動突入
率直に言うと、仰向け以降はかなり寛容でいわゆる確率変動状態に突入する。
まずセラピストはSKB一帯をゆっくり円周を描くようにして、じっくりと集中的にアプローチし血流の上昇を促す。ただ、この段階ではまだ本丸へ直撃はなし。
SKB集中が済むと彼女は頭上に回り込み、顔の上に胸を着地させつつデコルテエリアをアプローチ。やわらかな乳圧が甚だ心地よし。
さっと流す程度のデコルテアプローチが済むと、セラピストの手はCKBを捕らえた。ついつい情けない声を漏らしてしまうと、彼女もまんざらでもなさそうだった。
すっかり悶々とさせられたところで、「失礼します」と言って彼女はお尻をこちらに向ける形でまたがってきた。69ポジションの完成だ。
様子見に太ももに手を伸ばしてみる。抵抗はなし。さらにSKBに侵入し、ほぼ秘部というところまで責めてみた。相変わらず拒否反応はなく、指先にヌメリがヒットした。
◆もはやただの男女の卑猥な戯れタイム
ここが勝負と判断し、突起部分に手を伸ばした。セラピストの腰が一瞬くねったのを見逃なさなかった。息遣いが荒くなっていく。
さらに畳み掛けようと、彼女の下着──というかKPをずらし顔を埋め舌を動かした。セラピストは抵抗するどころか、ついには卑猥な声を漏らしはじめ、自尊心を満たしてくれるような上々過ぎる反応を見せてくれた。
どうやらかなり敏感な体質にできているらしい。
彼女も負けじと私のKPのすき間に手を滑らせ、すっかり固くなったモノを凌辱した。
言うまでもなく、施術らしい施術はとっくに置き去りにされている。ただの男女の営みが繰り広げられるだけだった。
◆口淫のちスプラッシュ
その後添い寝スタイルになると、ここでようやくセラピストは私のKPを脱がせにかかった。すっかり屹立してしまっている愚息を、彼女は無言で見つめながら↑↓した。
私は興奮のあまり、口淫のリクエストを口走ってしまった。言ってからさすがに勇み足だったかと瞬間後悔したが、意外にもこれにセラピストは快く応じてくれた。
「ジュッポ…ジュッポ」
部屋に響く官能的な咀嚼音にますます劣情を煽られた私は、今度はお返しをリクエストした。ここでも彼女はすんなりと首を縦に振ってくれ、それならばと仰向けになった上で脚を開いてもらい、再び私は顔を埋め、数日間食事にありつけていない野良犬のように貪った。
ついで指も侵入させてみると、何の抵抗も受けることなく、最奥部まで吸い込まれた。そのまま天井部分に刺激を与えると、やがて温かな飛沫が飛び散った。
◆セラピストさんの辞書にNGはないのか…(困惑)
ここまで来ればあとはする事はひとつ。それでも"無断侵入"はマズいと思い、一応はエチケット的に許可を申請した。
どうやら彼女の辞書にNGという言葉はないらしい(苦笑)というか、先方もこちらからのリクエストを待ち侘びていたようにさえ見えた。
これだけすんなりと受け入れてくれるところをみると、多くの客に同様のサービスを許しているであろうということは想像に難くない。
そんなことを考えつつ、私は彼女の胸を露出させた上で鷲掴みにしながら、"装着物"も着けずにがむしゃらに腰を打ちつけた。
途中、愚息を引っこ抜いてアプローチ手段を指に変更すると、セラピストは顔を歪めて遠慮のないボリュームの卑猥な声を漏らしながら、先ほどよりも明らかに量の増えた飛沫を撒き散らしてしまった。
そんな彼女の乱れに乱れきった姿を目の当たりにした私も興奮を触発され、その後再び愚息を肉壺に沈めると、ほどなくして彼女の油断ある腹上に大量放液をしてしまった…(合掌)
◆有料部分では…
✅️店名
✅️セラピストさんのお名前
✅️選んだコースとオプション
を公開させていただいてます。最後までお読みいただき誠にありがとうございました。
