惨めに可愛がられる

「今からタバコ吸うからね」って言いながら私の頭にパンツを被せるご主人様。
お股の所が鼻に当たるようにされて自分のにおいを強制的に嗅がされる。
嫌なのに逃げられない。
「ま※このにおいするでしょ?」
「いやです…」
「なんで?自分のにおい嫌なの?」
「自分のにおい変な感じでいやです」
「そっかぁ。でもさ俺はま※このにおい好きだよ」って笑いながら言われて腰が動いちゃう。
ソファでタバコを吸ってるご主人様に対面した状態で壁に背中をつけてM字開脚する。
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