【春日井】まさかの初回無課金NN!スレンダー美女に最強キツマンに立ちバック奥突きドクドク大量発射

ドアを開けた瞬間、彼女の視線が俺の股間を舐めるように這った。
「今日は我慢しなくていいよね…♡」
30代とは思えないツヤ肌と、キャミソールから溢れんばかりのDカップ。 ぐらい
挨拶もそこそこにシャワー浴びてKP履いて部屋に戻ると
「うつ伏せになって♡ すぐ気持ちよくしてあげるから」
オイルを温めて背中に垂らすなり、
彼女の指が一気に太ももの内側へ。
「ここ、硬くなってるね…」
パンツの隙間から指が侵入し、玉を優しく揉みほぐす。
そのままお尻の割れ目をなぞり、アナル近くまで円を描くように撫で回す。
「んっ…もうこんなにビクビクしてる♡」
背中に彼女の乳房をムニュムニュ押し付けながら、
耳元で「まだ始まったばかりだよ…?」と甘く囁く。
完全に前戯スタート。
仰向けにさせられると、彼女は即座にキャミソールを脱ぎ捨て、
生の巨乳を俺の胸に擦り付けてくる。
ローションをたっぷり垂らし、全身ヌルヌル密着リップサービス。
乳首同士を擦り合わせ、彼女の吐息が首筋を熱く濡らす。
「もうこんなに硬くなっちゃってる…触っちゃおうかな♡」
そのままTKKへ直行。
唇を重ねた瞬間、舌が俺の口内を蹂躙。
ねっとり絡みつき、唾液を交換しながらディープキス。
彼女の手は俺のパンツを下ろし、露わになったチンコを優しく握る。
「熱くて…太い…♡」
そのままDKS。
膝立ちで顔を埋め、喉奥まで一気に咥え込む。
ジュポジュポと卑猥な音を立てながら、舌でカリを執拗に責め立て、
上目遣いで俺の反応を確かめる。
「まだ出さないでね…もっと気持ちよくしてあげるから」
「もう我慢できないでしょ?」
彼女は自らパンツを脱ぎ、騎乗位で跨がってきた。
「今日はNNで…生でいいよね♡」
生挿入の瞬間、熱くてキツい膣内がギュウッと締め付ける。
腰を振りながら「奥まで…届いてる…あっ♡」と喘ぎ、
自分の乳首を摘んで俺に見せつける。
正常位に変わると、足をM字に広げて中出しを懇願。
「中に…いっぱい出してぇ…!全部受け止めるから…!」
激しく腰を打ち付け、限界を迎える。
「イク…出る…!」
ドクドクと大量中出し。
彼女は体を震わせ「熱い…奥にいっぱい出てるの感じる…♡」と恍惚の表情。
最後は彼女の舌で丁寧に掃除フェラ。
「またすぐ来てね…次はもっとエロくしてあげる♡」
最初から全力ドエロ施術。
こんなメンエス嬢、他にいない。
30代の熟れたエロさと20代のような美貌が最凶の組み合わせ。
