【初回SKR 「ここ、気持ちいの?♡」20歳セラピストの隠語攻めと圧倒的なテクニックの虜になってしまった件

北海道・20際現役JDセラピストとSKR
●恋人間満載の接客でスタート。
インターホンを押してドアが開く。
第一声に「おかえりなさい!」と明るい声で迎え入れられる。
どうやらこのお店のコンセプトらしい。現れたのは少しギャル感のある女子大生風な可愛い女の子。

玄関で少し他愛もいない話をした後は、手を繋いで施術ルームに、恋人間溢れる接客と笑顔に、既に自分は彼女の虜になっていた。
●「脱がせて♡」の甘い誘いに誘惑され、、、
シャワーを終え、部屋に戻るとベビードール姿の彼女がいた。
「脱がせてほしいな♡」と甘い囁きに誘惑されつつ肩紐をはずすと、マイクロビキニとご対面。
息子が勃起してしまい、着替えたばかりの紙パンツがほぼ意味をなさなくなっていた。

●うつ伏せから施術は始まるが、甘い囁きは続く。
マイクロビキニ姿を担当したのも束の間、ベッドにうつ伏せなる。
すると彼女は覆いかぶさるように、体を合わせるように密着してくる。
彼女の大きな胸が背中に押しつけられる。
「力抜いてね♡」と耳元で甘く囁かれ、体中が震えたのも束の間、肩から首筋、背中にかけて彼女の細い指が押しあてられ、指圧が始まる。

彼女の指圧のテクに心地よさを感じていた矢先だった。
「えい♡」
隙をついて鼠径部を攻めてきた。思わず体が反応してしまった。とっさの反応に彼女も嬉しそうだ。
●四つん這いになり、彼女の勢いはエスカート、、、、
「腰上げてくれる?」
言われるがままに、腰を上げた途端、、、
「えい!」
彼女の胸が自分のお尻にガッツリ密着。さらに彼女の手が自分のチ〇コをがっつりと掴む。もう焦らすとかのレベルではない。

思わず情けない声が漏れる。
今度は彼女の手がチ〇コから鼠径部に移動、落ち着いたと思ったらまたチ〇コを掴んでくる。思わず声が漏れる。その反応をみて彼女は
「めっちゃ感じてんじゃん(笑)。可愛いなあ。」
完全にもて弄ばれていた。
●仰向けにさせられ、そして、、、、
「今度は仰向けになって~♡」
言われるがまま体制を変えると、彼女は添い寝のような形で隣に密着してきた。
片手で乳首を触られながら、もう片方の手はチ〇コの方に、、、

彼女の手は自分の息子をしっかりと握り、かつ優しくゆっくりと手を上下に動かしてくる。強烈な快楽に自分の表情がゆがむ。
●セラピスト
「気持ちいいのぉ?」
●自分
「は、はい、気持ちいです、、、。」
●セラピスト
「じゃあもっと気持ちよくしてあげる♡」
彼女の手を上下するスピードが上がった。でも乱暴な感じでもなく、的確にポイントをついてくる。
●自分
「あ、や、やばい、も、もう。」
●セラピスト
「いいよ、我慢しないで。」
●リピートしたくなる理由がうなづけた。
我慢の限界がきて無事フィニッシュ。
「お客さん、終始感じてくれるからやりやすかったし、私も楽しかった。またきてな。」
彼女はやりきったという表情とともに、漫勉の笑みを浮かべていた。
ホスピタリティ精神の高さをみせつけられた。
リピートしたいと思えるのも納得できる施術の内容だった。
🔑有料部分には以下の情報を載せています。
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●お店の名前
●お店の公式HPのURL
●セラピストの名前
●セラピストのプロフィールのURL
