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【千葉市】のIカップ爆乳グラマラスBODYに全身搾り取られた120分…ヤバすぎて即沼確定!!

千葉の静かな住宅街、新築マンションの最上階。  

工事中の道路を迂回してようやく辿り着いたドアの前で、心臓が少し速く鳴っている自分に気づいた。  

チャイムを押すと、ゆっくりと扉が開き――そこにいたのは、柔らかなオレンジの照明に包まれた、息を呑むような彼女。  

 

幼い顔立ちに似合わない、豊満で張りのあるバスト。  

くびれたウエストから流れるように広がるヒップの曲線。  

薄手のキャミソール越しにでも、そのグラマラスな肉感がはっきりと伝わってくる。  

「いらっしゃいませ……♡ 待ってたよ?」  

甘く溶けるような声と、悪戯っぽく上目遣いで見つめてくる瞳に、一瞬で理性の糸が緩んだ。

 

シャワーを浴びてベッドにうつ伏せになると、彼女の温かい手が背中に触れた瞬間、全身に電流が走った。  

オイルをたっぷり絡めた指先が、肩甲骨から腰骨までをゆっくりとなぞり、時折、爪先で軽く引っ掻くように刺激してくる。  

そして――柔らかく重い胸の膨らみが、背中に押し付けられる。  

むにゅっと潰れる感触、肌と肌が溶け合うような熱。  

彼女の吐息が耳朶をくすぐりながら、腰のくぼみに指が沈み込んでいく……もう、そこから先はただの快楽の渦。

 

仰向けになると、彼女はゆっくりと私の上に覆い被さってきた。  

豊満な胸が私の胸板に密着し、柔肉が横に広がって重く沈み込む。  

乳首が擦れるたび、甘い痺れが背筋を駆け上がる。  

彼女の太ももが私の腰を挟み込み、滑らかな内腿の感触が下腹部をじわじわと刺激。  

手は優しく、でも確実に敏感な部分を這い回り、オイルで濡れた指先が、ねっとりと絡みつくように愛撫を繰り返す。  

 

「ん……ここ、気持ちいい?」  

耳元で囁かれる声は甘く、吐息は熱い。  

彼女の腰がゆっくりと前後に動き始めると、グラマラスな下半身の重みが私のものを優しく包み込むように擦れていく。  

肉感的な太もも、むっちりとしたお尻、たわわな胸――全身で私を飲み込んでいくような密着感。  

視界は彼女の谷間で埋め尽くされ、甘い香りと熱気が頭の中を真っ白に溶かしていく。  

 

そして限界が来た瞬間、彼女は最後のひと押しをくれた。  

胸を強く押し付けながら、巧みな指使いで一気に頂点へと導く。  

全身が痙攣し、熱い波が何度も何度も押し寄せて――  

意識が遠のくほどの、圧倒的な解放感に包まれた。

 

 

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