4/20,24出勤予定【新大久保/初回NN】アイドル級美女!見た目を裏切る過激施術で禁断体験

圧倒的な「光」のオーラ
ドアが開いた瞬間にいたのは、
アイドル級に可愛い女の子。
線が細くて、折れてしまいそうなほど華奢。
「よろしくお願いしますっ!」
そんな風に明るく、恋人つなぎでリードされたら、どんな男も一瞬でオチます。
この時点ではまだ、「癒やしの時間」が始まるんだと思っていました。
施術スタート。
施術が始まるとその空気は一変します。
ソファーでマッサージ開始。
しっかりとした本格マッサージに驚きますが、
それ以上に驚いたのは彼女との距離感。
あれ、なんかあたってない?
その後うつぶせ施術へ続きますが、
いわゆるキワキワ施術。
密着体勢でもありますが、
彼女の手がどんどん鼠径部を掠めていきます。
そして私が4TBになると、
その指が、私の無防備な鼠径部(そけいぶ)を、迷いなく執拗にこねくり回してくるのです。
背後から回り込んでくる、細くて長い、少しひんやりとした指先。
少しずつ言葉数が少なくなっていく中、
「ここ……すごいですね。……こんなに大きくなってる」
さっきまでのハツラツとした元気な声が、吐息混じりのエロい声に変わる。
「アイドル級の美女に、背後から支配される」という背徳感。
その細い指の動きがとにかく絶妙で、見た目の清楚さとのギャップが凄まじすぎて、脳が焼き切れそうになりました。
仰向け。
彼女は最後まで明るい笑顔を絶やしませんが、
その笑顔がどんどん鼠径部に近づいていきます。
そしてついに、アイドル級美女による下品なご奉仕が・・・
舌でFBKを絡め取ってくる動きは驚くほど大胆で、室内に音が響き渡ります。
アイドル顔と下品な行為のギャップで、FBKが爆発しそうになります。
爆発寸前のFBKをマジマジと見ている彼女から提案がありました。
「そろそろしよっか...」
彼女が横になり、私が覆いかぶさる形になります。
彼女と私を隔てるものは何もありません。
華奢な体にうっすらと浮き出る腹筋。鍛えられたしなやかな体で、
私のすべてを飲み込んでいきました。
SJI、KJI
冒頭のハツラツさはなんだったのか
腰が別の生き物のようにうねります。
バック
もう、腰が折れてしまうんじゃないかと思うくらい華奢で、一瞬我を忘れてしまい、
細いクビレを掴むと、
ひたすら自分の腰を叩きつけるようにガン突きしたことは覚えています。
寝バックから、再びSJI
鏡に、華奢でアイドルのような彼女を組み敷いて
先から根元までねっとりとねじ込む様子が映ると、
自分が巨漢先輩NTRシリーズの先輩にでもなった気分です。
ここで、私はまた我を忘れて種付プレス。
最後は彼女の最深部でFinish。
魂が抜けるほどの多幸感に包まれました。
※有料パートにて店名とセラピスト名を記します。
※同じ内容を保証するものではありません。
