6/12.13出勤【栄PZR,HR】【Iカップ】肉感PZRとHRで2快転

【破滅の白濁】26歳・Iカップ。おっとり綺麗系の黒髪ロングに溺れる、圧巻の肉感PZRと濃密HR2回転の快楽。
栄の一角。扉の向こうで待っていたのは、艶やかな黒髪ロングを揺らす26歳の綺麗系美女。161cmのスラリとした美脚の上には、おっとりとした微笑みからは想像もつかない、圧倒的な破壊力を持つIカップの巨乳が鎮座していました。その至高の双丘に包み込まれる極上のPZRで1度目の絶頂を迎え、さらに限界を超えた身体に注ぎ込まれる、高熱のHR本番プレイ。理性を消し飛ばし、2回も果て尽くした生々しい体験のすべてをここに暴露します。
洗練された一室で私を迎えてくれた彼女。おっとりとした上品な話し方と、しなやかに流れる黒髪ロングの綺麗系ビジュアルに一瞬で心を奪われました。しかし、衣服を脱ぎ捨てマットに跪いた瞬間、そのおっとりした空気は一変します。視界を暴力的に埋め尽くしたのは、重力に逆らうように自己主張する、豊潤極まるIカップの巨乳でした。
「お兄さん、ここ、すごく硬くなってますね…♡」と優しく微笑みながら、彼女は大量のオイルをその大輪の果実へと注ぎ込み、私のペニスを左右から挟み込みました。信じられないほどの肉圧。ペニス全体が温かく、底なしに柔らかいIカップの肉壁に完全に埋没し、上下に擦られるたびに極上の摩擦が亀頭を襲います。逃げ場のない肉の迷宮の心地よさに、私は声を上げることもできず悶絶。「ふふ、気持ちいいですか…?もっと奥まで包んであげますね♡」と、黒髪を揺らしながらさらに強く挟み込まれ、あまりの快感に耐えきれず、プレイ開始早々にして1度目の絶頂をPZRの肉間で迎え、熱い塊を彼女の胸元へと激しく吐き出しました。
驚いたのはここからです。1度果てて、まだ余韻に浸っている私のペニスを、彼女は優しく口内へと迎え入れ、まるでおねだりするように丁寧に舐め上げて復活させてくれたのです。すぐに猛烈な硬度を取り戻したのを確認すると、彼女は自ら仰向けになり、「お兄さん、もっとして…私のナカに、お兄さんの全部をちょうだい…っ♡」と、潤んだ瞳で求めてきました。
おっとりした普段の印象からは想像もつかないほど熱く、吸い付くような高熱の最暗部へと、ゆっくりとHR本番の結合を果たしました。入った瞬間、溢れ出る愛液でトロトロに潤った極上の締め付けが、過敏になった亀頭をギリギリと締め上げます。腰を動かすたびに、彼女のIカップが大きく揺れ、綺麗系の顔が快感に歪んでいく。その妖艶な姿に本能が完全に暴走し、限界を超えた速度でピストンを叩き込みました。「あッ、すごい…!奥当たってるのぉ…っ!♡」と耳元で喘ぐ彼女を強く抱きしめ、限界を迎えた衝動を彼女の最深部へとドクドクと一滴残らずドロップ。脳内が真っ白になるほどの、人生最高峰の2連続絶頂を共有しました。
施術終了後、私の胸に寄り添いながら「お兄さん、すごすぎて腰が抜けちゃいました…♡」と、恥ずかしそうに微笑む彼女。あの綺麗系でおっとりとした彼女が魅せた、PZRと本番HRの恐るべき破壊力は、間違いなく栄エリアで最高峰。脳髄まで溶かされる、至高の体験でした。
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