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【池袋】美女の喉奥にチンポをぶち込み犯しまくりたい人へ【普通のフェラには戻れない】

ノックの音でドアを開けると、

小柄で笑顔の爆乳ロリ美少女

肩には、やけに重そうなバッグ。

 

「道具、全部持ってきました」

 

中には電マ、ウーマナイザー、アイマスク。

この店、それが全部最初の料金に入ってる。

 

一緒にシャワー。

泡だらけの手で、

こっちの体を隅々まで洗ってくれる。

 

「痛いことはしないので。

でも、深いのは得意です」

 

そう言って、上目づかいで笑った。

 

ベッドに移る。

前半は、こっちが攻める番。

 

アイマスクをつけさせて、

電マのスイッチを入れる。

 

太もも、お腹、胸の先。

見えない分、

振動が触れるたびに体がびくっと跳ねる。

 

下着の上から、いちばん敏感なところへ。

 

「あっ…そこ、だめ…」

 

だめと言いながら、脚は閉じない。

むしろ自分から押しつけてくる。

 

一回目は、すぐだった。

腰が浮いて、シーツをつかんで、

声を殺しきれずにイった。

 

休ませない。

次はウーマナイザー。

 

吸いつくような振動を、直接当てる。

 

彼女の声が一段、高くなる。

「むり、それむり、また…っ」

 

二回目。

三回目。

 

数えるのをやめたころには、

アイマスクの下の頬が真っ赤で、

太ももがずっと小刻みに震えていた。

 

とろとろに溶けた彼女が、

アイマスクを外して言う。

 

「…今度は、ご奉仕させてください」

 

ベッドの端に座ると、

彼女は床に膝をついて、

こっちを見上げたまま、ゆっくり口に含んだ。

 

最初は先だけ。

舌でなぞって、唇で締めて。

 

それから、少しずつ深く。

 

喉が開く感覚が、こっちにまで伝わってくる。

根元まで、全部。

鼻先が下腹にくっつくところまで。

 

普通のフェラとは、包まれ方がまるで別物。

喉の奥が、きゅうっと締めつけてくる。

 

苦しそうに涙をにじませているのに、

目だけは「もっと」と言っている。

 

一度抜いて、息を吸って、

また自分から喉の一番奥へ。

 

こっちが動かすんじゃない。

深さを決めるのは、彼女。

 

だから遠慮なく、身を任せられる。

 

限界が来たのは、

彼女が根元まで咥え込んだまま、

喉をぎゅっと鳴らした瞬間だった。

 

そのまま、喉の奥で大放出。

 

ゆっくり口を離した彼女は、

涙目で、口元をぬぐいながら笑った。

 

「…すごかった?」

 

すごかった、としか言えなかった。

 

帰り道に思った。

 

あれだけ道具を使って、あの深さ。

普通の店なら、

オプションだけでいくらになるんだろう。

 

知ってる奴は、

基本料金の中で道具を使い倒して、

女の子をとろけさせてから喉の奥を味わってる。

 

知らない奴は、

別の店でオプションを一個ずつ買い足してる。

 

癒されたいだけの夜には、濃すぎる。

 

でも

「普通のフェラじゃ、もう物足りない」

と思ってるなら、

池袋ではここが一番わかりやすい答え。

 

では、

この店はどこなのか?

いくらで、何を頼めば、あの深さまで行けるのか?

 

ここから紹介します。

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クリエイターのプロフィール
中出し愛。誰も知らない新人ロリ巨乳娘を発掘できたときが一番うれしい。複数人で良かった所だけでなく、ダメだった所も正直に書くことをモットーに運営しています。記事内容には万全を期していますが、万が一古い情報があった場合はDMにてお知らせください、返金します。
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