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【五反田】玉までロープで縛られ寸止め20回。イッた直後も先っぽを磨かれ続けて、潮まで吹かされた話【ドM必見】

「こういうお店、初めてですか?」

 

最初に、丁寧なヒアリング。

どこまで大丈夫か。

痛いのは平気か。

イッたあとも、責められたいか。

 

「…じゃあ、今日は泣くまでやりますね」

 

にっこり笑って言われた。

 

シャワーを浴びて、ベッドへ。

仰向けに寝かされて、

 

「縛りますね」

 

手首をロープで固定される。

それから、根元と玉まで、きつめにくくられる。

 

自分ではもう、どうにもできない。

彼女の手の中に、全部差し出した格好。

 

ローションをたっぷり手に取って、

先っぽだけを、手のひらで包み込む。

 

くるくる。

くるくる。

 

これが「亀頭磨き」。

 

最初はくすぐったい。

でも数分で、それが

腰の奥がじんじん痺れるような感覚に変わる。

 

勝手に腰が浮く。

ロープが食い込む。

 

「まだですよ」

 

イキそうになると、ぴたりと止まる。

 

息が整うのを待って、また磨かれる。

止まる。

磨かれる。

止まる。

 

先っぽはパンパンに張りつめて、

ちょっと触れられるだけで声が出る。

 

「トップレス、どうします?」

 

上を脱いでもらった。

目の前で胸が揺れる。

 

そのまま乳首を舐められながら、

下では先っぽを容赦なく磨かれる。

 

上と下を同時にやられて、

もう声が抑えられない。

 

20回は止められたと思う。

最後のほうは、

「お願いだから」と口に出していた。

 

「…そろそろ、いいですよ」

 

そう言われた瞬間、

ロープで締められたまま、一気に出た。

 

頭が真っ白になる。

 

でも、ここで終わらない。

 

イッた直後の、

いちばん敏感な先っぽを、

彼女はそのまま磨き続けた。

 

くすぐったい、なんてもんじゃない。

全身が跳ねる。

逃げたいのに、縛られていて逃げられない。

 

「やめ…っ、むり、むり」

 

「大丈夫、大丈夫」

 

手は止まらない。

むしろ、速くなる。

 

叫びそうになるのを、歯を食いしばってこらえる。

 

そのうち、

下腹の奥から、何かがこみ上げてきた。

 

止められない。

 

「男の潮吹き」。

 

ロープをほどいてもらっても、

しばらく指一本動かせなかった。

 

シャワーを浴びて、最後は雑談。

 

「みんな最後、同じ顔するんですよ」

 

外に出て思った。

 

フェラも素股もなかった。

なのに、

今までで一番「責められた」感覚が、まだ体に残ってる。

 

帰りの電車。

 

つり革を握る手首に、

まだロープの跡がうっすら残ってる。

 

それを見るたびに、

あの「まだですよ」が耳の奥でよみがえる。

 

フェラも素股もなかった。

キスすらしていない。

 

なのに、

体のほうが先に覚えてしまった。

 

次はいつ行けるか、

気づいたら頭の中で予定を数えてる。

 

ただ、正直に言っておく。

イチャイチャしたい日に行く店じゃない。

 

焦らされて、逃げられなくて、

イッたあとまで追い込まれる。

それを「ご褒美」だと思える人だけの場所。

 

もし今これを読んで、

少しでも喉が鳴ったなら、

たぶん、あなたもこっち側。

 

最後にひとつだけ。

 

あの日の潮吹きは、偶然じゃなかった。

始まる前に、彼女にたった一言だけ伝えていた。

 

それだけで、責めの「終わり方」がまるで変わる。

 

言わなかった人は、イッた瞬間に手が止まって終わる。

言った人だけが、あの先まで連れていかれる。

 

その一言と、

同じ快感をいちばん安く味わう頼み方。

 

この先に、全部書いておきます。

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中出し愛。誰も知らない新人ロリ巨乳娘を発掘できたときが一番うれしい。複数人で良かった所だけでなく、ダメだった所も正直に書くことをモットーに運営しています。記事内容には万全を期していますが、万が一古い情報があった場合はDMにてお知らせください、返金します。
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