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【川崎】巨乳・爆乳スキだけが知っている100%SEX出来る店をご紹介【胸に埋もれて窒息したいあなたへ】

平日の朝6時半。

川崎駅から歩いていく。

 

街はまだ眠っている。

シャッターと、カラスの声だけ。

 

なのに、この店だけは

もう灯りがついていた。

 

言葉を失う。

 

並んでいるのは、全員Fカップ以上。

 

迷いに迷って、一人を選ぶ。

 

名前を呼ばれて、対面。

 

目線が、勝手に下がる。

 

服の上からでも、

重さがわかる。

 

「朝から来てくれたんだ。うれしい」

 

部屋に入ると、

上着を受け取って、

シャツのボタンを一つずつ外される。

 

彼女も、ゆっくり脱いでいく。

 

ブラを外した瞬間、

ずしっと、こぼれ落ちた。

 

これぞ、爆乳!!

 

まずは洗体。

 

彼女は自分の胸に泡を山盛りに乗せて、

背中にぐっと押しつけてくる。

 

重い。

柔らかい。

それが、上下に、ゆっくり。

 

背中が終わると前に回って、

胸板からお腹、

そのまま下まで、胸で洗われる。

 

泡の中で、

谷間に挟まれて、擦られる。

 

朝の頭が、一瞬で真っ白になる。

 

湯船へ。

 

向かい合ってお湯につかると、

彼女の胸が

お湯の上に、ぷかっと浮いた。

 

本当に、浮く。

 

「ほら、乗せてあげる」

 

浮いた胸を、そのまま顔に押し当てられる。

 

息ができない。

でも、やめてほしくない。

 

上がって、マット。

 

うつ伏せに寝かされて、

温かいローションを背中にたっぷり。

 

その上を、

二つの重みが、ぬるぬると滑っていく。

 

肩から腰。

お尻。

太ももの裏。

 

何度も、何度も往復する。

 

ぬちゃっ、と音がするたびに、

体の芯が熱くなる。

 

「はい、仰向け」

 

今度は正面から。

 

胸を顔の上に乗せられて、

視界が全部、肌色になる。

 

先端が、唇に触れる。

 

夢中で吸いつくと、

彼女の体がびくっと震えた。

 

そのまま、彼女が下へ降りていく。

 

ローションまみれの谷間に、

すっぽり挟み込まれる。

 

見えなくなる。

 

それくらい、深い。

 

両手で胸を寄せて、

上下に、ゆっくり。

 

だんだん、速く。

 

谷間の奥で、ぬるぬるに締めつけられて、

もう限界が近い。

 

「まだ、だめ」

 

ぴたりと止められて、

体を流してベッドへ。

 

キス。

首すじ。

乳首。

 

全身を舌で這われて、

最後は口で、ていねいに、深く。

 

そして、合体。

 

ピストンするたびに

わざわざ揺れる大きな美乳

 

最後は、ぜいたくに

半分中に出して、

あと半分は、胸にぶちまけた。

 

お風呂で流してもらって、

服を着せてもらう。

 

外に出ると、まだ朝の8時前。

 

通勤の人たちが、駅に向かって歩いていく。

 

こっちは顔にも、胸にも、

まだ彼女の重みが残ったまま。

 

正直に言う。

 

小柄な子が好きな人には、まったく向かない。

 

ここは、

胸に埋もれて、挟まれて、

窒息しそうになりたい人だけの店。

 

ただ、ひとつ大事なことがある。

 

同じ子、同じ時間でも、

入る時間帯で払う額がまるで変わる。

 

しかも、ある長さを選ぶと、

短いコースと同じ値段で、たっぷり時間が増える。

 

あの朝、

マットからベッドまで急がずに回せた理由。

 

この先に、全部書いておきます。

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中出し愛。誰も知らない新人ロリ巨乳娘を発掘できたときが一番うれしい。複数人で良かった所だけでなく、ダメだった所も正直に書くことをモットーに運営しています。記事内容には万全を期していますが、万が一古い情報があった場合はDMにてお知らせください、返金します。
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