別れ話でキレた彼女から無理やり連続射精させられた逆NTR体験談


彼女「ねぇ起きてよ!何寝てるの!」
俺は突然彼女にビンタされて起こされた。
彼女は俺のスマホを勝手に見たようだ。そして女友達に「彼女が重すぎて別れようと思ってる。」と相談した内容を見たようだった。浮気がバレて修羅場になった時の話し合いは思いもしないことになったことはあったが、これもこれで修羅場の開始だ・・・
彼女「冗談だよね?なんで別れるの?」
俺「ごめん。でもこんなに重いのはもう耐えられない」
彼女「だって好きなんだもん・・・」
そう、その強い思いが重いのだ。泣きじゃくる彼女を目の前に俺は心が痛かった。そして泣くなよ、と軽く抱きしめた。
彼女は「なんでもするから・・・」
と言うがこう言うタイプはきっと同じことを繰り返す。そしてついに彼女はキレてしまったようだ。
彼女「もう犯してやる。」
そう言って俺をベットに押し倒し、敏感で感じやすい弱い俺の乳首をつねる。
不覚にも感じてしまい勃起してしまった。
俺「やめろよ!」
彼女「何勃たせてんのよ!こんなチンポこうしてやる」
と勃起したチンポを勢いよく叩いた。悶絶する俺、そして乳首責め手コキをされ無理矢理射精させられ、それでもやめずに乳首責めを続けられ、騎乗位で挿入させられてしまった。
俺「なんでいれてんの?!」
彼女「もう知らない!他の女とできなくなるまで・・・身体壊れるまで犯してやる!」
完全にキレた女は本当にこわく、俺は抵抗できなかった。そして無抵抗のまま騎乗位で彼女に中出しをしてしまい、それでもまた乳首責めをされて勃起させられ手コキでイカされたりエッチでイカされたり・・・
7回くらいイカされたくらいで俺のチンポは勃たなくなり、
俺「ごめん、もう許して、お願い」
気がつけば俺は涙を流しながらと懇願していた。

すこし冷静さを取り戻した彼女は
彼女「ごめんなさい、どしてもダメなの?」
と言ったが俺は
俺「ごめん・・・」
としか答えることができなかった。
翌日、俺の身体にはアザがいくつができていて、乳首も痛く、チ○ポは真っ赤になってしまっていた。キレた女は恐い・・・本当に刺されたりするかと思うくらい命の危険を感じました。
でもこの時に自分が連続で射精できることを知り、ハプニングバーで痴女の乳首責め射精から個室で限界逆3P連続SEXすることもできるという妄想をしました。
みなさんも別れ話をするときは男女ともにキレることがあるのでお気を付けください。
