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ミルクルーム(分冊版8)

第十話「裕子と哲夫(1)」

 

裕子です。

妊娠中は、おりものが多く、とっても匂ったと思います。今は、普通に匂う程度だと思います。

妊娠中も、夫は単身赴任でした。

2月に一度くらい帰国しました。

その時、大きなお腹でしたが、いっぱいセックスしました。

バックからのスタイルが多かったです。

 

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裕子さんのメールを読んで、妊婦の裕子さんがセックスしているところを想像しました。

おまんこからいっぱいお汁を垂らして後ろを向いてお尻を突き出しておまんこしてもらったんですね。

そんな時におっぱいを揉まれて、お乳を出したことありますか?

裕子さんの今のおまんこにいれてみたいです。

おまんこのどこが一番感じますか。

 

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裕子のお腹がかなり大きくなってから、主人が帰国し、その時もバックから抱かれました。

その時は一晩に三回しました。

大きなお腹が揺れ、後ろからペニスが侵入してきて、とっても興奮してしまいました。

自部から腰を振ってしまったんです。

ペニスでおまんこ掻き回されながら、両方のおっぱいを後ろから揉み上げられました。

もう、母乳が出る時期だったので、乳首から母乳が少し出ました。

裕子のおまんこは、奥の方が感じます。

ペニスをグッと中の深いところまで、挿入されるのが好きです。

クリトリスも感じます。こちらは、優しく撫でられるのが好きです。

 

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クリエイターのプロフィール
母乳小説家。 物心ついたころから性欲があり母乳に魅了された半生を創作活動にぶつける拙い文章書き。
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