ログイン 新規登録

授乳フレンド カスミ(分冊版10)

それは母乳に執りつかれた正邦にとって興奮極まる瞬間だった。我が子に吸わせる乳房を握りつぶすよう乳輪から扱いて乳首から四方八方に母乳が飛び散った。先ほどまで大粒の白い滴を滲みだしていた先端からほとばしった母乳の滴りが正邦の亀頭にあたる。

「あ・・・」

過敏な亀頭に搾りたての甘い母乳の洗礼が降り注いぐ。

「ふふ」

カスミは優しく亀頭部分の包皮をしごきながら更に母乳を搾りかける。

カスミの指の中で途端に跳ね返るような弾力をもちはじめた肉棒に彼女は満足げに笑みを浮かべた。

 

亀頭を覆う包皮を引き下げるように肉棒をしごく指に力を加えながら舌技の愛撫を再開する。

「授乳フレンド カスミ(分冊版10)」を購入する

300 ポイント
  • 購入するにはワクストの会員登録が必要です
  • 会員登録がお済の方はログインしてご購入ください
会員登録する
クリエイターのプロフィール
母乳小説家。 物心ついたころから性欲があり母乳に魅了された半生を創作活動にぶつける拙い文章書き。
この記事のURL
おすすめタグ