6/29,7/1,2出勤 とてつもないNN 大量潮吹き 伝説の彼女。予約困難なのは当たり前!

池下にて。
今日はかなり伝説的な美魔女との体験です。
あまりにも官能的な体験なので、いつもより直接的に表現します。あしからず。
彼女が個室に入ってきた瞬間、僕は息を飲みました。
160cm後半の完璧なスラッとしたプロポーションに、黒レースのキャミソールが乳首の形まで浮き出ています。
顔は40歳程度。でも全然かわいいです。許容範囲
シャワーを終えてうつ伏せになると、彼女はすぐに僕の背中に跨がってきました。
熱いオイルを垂らしながら、耳元で囁く。
「今日はありがとう……めちゃくちゃBKさせてあげるね」
彼女の長い指が、すぐに僕の股間に滑り込んできました。
背筋を舐めて、次第にそのprprは僕のanrへ。
なんて気持ちいいんだ。開始10分で理性を失います。
カリ首をグリグリと捏ね回し、裏筋を爪でカリカリと引っ掻く。
我慢汁がダラダラと溢れ出すのを、彼女は嬉しそうに笑いながら塗り広げました。
「あらあら……もうこんなにビチョビチョ。
我慢汁くさいかも」とからかってきます。
そのまま彼女は僕を仰向けにさせ、
自らパンティを横にずらして、
ぐっちょり濡れた肉ビラを僕の亀頭に擦りつけてきました。
熱くてヌルヌルした感触に、僕は腰が勝手に跳ね上がりました。
「ほら、入れてあげる……」
彼女は腰を沈め、一気に根元まで飲み込みました。
熱く締まりきった膣肉が、僕のチンポをギュウギュウと締め上げてきます。
彼女はすぐに激しく腰を振り始め、
パンパンという卑猥な音を立てながら、
「もっと奥まで突いて! 奥に当たって……あっ、あっ、いいっ!」
と大声で喘ぎました。
何度もイキながら彼女は体を震わせ、
途中BOを勢いよく抜くと
ビシャーっと潮が大量に吹き出します!
愛液を僕の腹にびちゃびちゃと飛び散らせました。
最後は僕が上になって、彼女の両脚を肩に担ぎ、
容赦なく子宮口を叩きつけると、
彼女は白目を剥きながら絶叫しました。
「イッちゃう、イッちゃううううっ!!
中に出して! 熱いのいっぱい注いでぇ!!」
僕は限界まで突き上げ、
彼女の子宮に大量のSをドクドクと撃ち込みました。
射精が終わっても彼女は僕のチンポを離さず、
痙攣する膣内で最後の一滴まで絞り取ってきました。
「……はぁ、はぁ……また来てね。」
僕はもう完全に虜です。
これが本当のエロス。
熟女で行ける人は死ぬまでに一回体験した方がいいです。予約はかなり難しいですが。
※あくまでも個人的な体験談に過ぎません。ご注意ください。
