【東京メンエス】地下アイドルAV女優とHRした夜

今回おじさんが体張って確認してきたのは、現役の地下アイドル兼AV女優のセラピ。
顔立ちは写真通りで、少し幼めの雰囲気。
笑顔が明るくて、ぱっちりした目が印象的。
可愛さと清潔感のちょうど中間を行くビジュアルで、実際に会うとSNSや写真からの想像とほぼギャップなく迎えてくれる。
胸は触り心地の良いお椀型で、抱きしめたときの収まりが異常にいい。
一番刺さったのは声。
見た目とのギャップが大きくて、ここが個人的にかなり強く残った。
■ 施術
施術は最初こそオーソドックスなオイルマッサージの流れ。
背中から入って、肩・腰・太ももと丁寧にほぐしていく。
ここまでは普通。
空気が変わるのはオイルを追加投入した直後。
いきなり密着度が上がる。
体を預けるように乗ってきて、胸のお椀が背中にベタッと張り付く。
手の動きはマッサージの形を保ってるのに、腰の位置が明らかに事故ってる。
太ももに当たる感触も、一度や二度じゃ済まない。
わざとやってるのが丸わかりなのに、本人は「あ、ごめん」みたいな軽い感じで流す。
この寛容さが高い。
拒否感が一切ない。
全身リップもここで加速する。
首筋、耳の後ろ、肩甲骨のあたりまで舌が来る。
オイルで滑る肌の上を、ゆっくり這わせる感じ。
ただ舐めてるだけじゃなく、呼吸を近づける。
吐息が耳に入った瞬間、声のギャップが直撃する。
幼い見た目なのに、低いところから来る声が妙に色気あって、頭が真っ白になる。
うつ伏せの後半はほぼ密着プレイ。
下半身に体重を預けて、腰をゆっくり擦り付ける。
事故の頻度が明らかに増える。
指先が内側に入ったり、胸が腕に乗ったり、顔が極端に近づいたり。
普通なら「やりすぎ」で止められるラインを、この子は笑顔のまま通過していく。
AV女優というより、現場を知ってる人間の余裕がある。
■ 仰向け〜本番手前
仰向けに返した瞬間、空気がもう一段エロくなる。
69の体勢に自然に持っていかれる。
上から覆いかぶさる形で、胸が顔の近くに来る。
お椀型が視界を塞ぐ感じが強くて、抱き心地の良さがここで最大化する。
下は丁寧に、でも容赦なく攻めてくる。
舌の使い方が上手い。
浅く転がす
→ 深く含んで止める
→ ゆっくり抜く
このリズムが安定してる。
焦らすのがうまい。
一気にいかせず、BH寸前で何度も引き戻される。
Fも同じ。
手の動きが雑じゃない。
オイルの粘度を利用して、根元から先までムラなく責める。
途中で顔を近づけて、吐息と声を重ねてくる。
見た目の幼さと、やってることのギャップがここで一番きつい。
テクニック自体は派手さより「精度」タイプ。
無駄な動きが少なく、必要なところだけ確実に刺激してくる。
AV女優らしい、というより現場慣れしたコントロール力。
ここまでで既に限界近い。
呼吸が浅くなって、腰が勝手に浮く。
本人はそれを見て、わざとペースを落とす。
逃がさない。
寸前で止めて、またゆっくり盛り上げる。
この往復が長い。
普通の店なら一回で終わらせるところを、何度も手前で止めて味合わせる。
折り紙付きのテク、というのはこの粘り方の話。
終盤、向こうからさらに深い方向の打診が来る。
無理に押さなくていい。
空気を読んで、タイミングを見てこちらから提案してくるタイプ。
ここから先の具体的な展開と、店名・セラピ名は有料部分で出してます。
■ 攻略メモ
フルオプ推奨。
焦らず、最初から最後までじっくり預ける方がいい。
声と見た目のギャップを武器にしてる子なので、会話を急がず、施術の密度を味わった方が満足度は上がる。
店名とセラピ名、課金まわりの結果は有料で公開してます。
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