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私がメンズエステにハマった理由

なぜ私はメンズエステにハマったのか

 

私は160cm前半のモテないおじさん。
普通に生活していたら、美女と肌を重ねるなんて一生ない。

でも、メンズエステに行くと、それが当たり前になる。


美女のレベルが異常

まず、女性のレベルが異常に高い。


「乃木坂にいてもおかしくない」ような子や、
「AV女優で見たことあるぞ…」という子までいる。

 

現実世界じゃ絶対に関わらない美女が、
私の目の前に座って笑顔を向けてくれる。


この非日常感だけで、すでに脳が痺れる。

 


ドMの私を狂わせる焦らし

私は根っからのドMだ。

「触る」ってわかっているのに、触らない。
胸が当たったり、耳元で息がかかったりするのに、
なかなか核心には触れない。

その時間が長ければ長いほど、
触れられた瞬間の快感が何倍にも跳ね上がる。

 

指先がそっと竿に触れた瞬間──
全身がビクンと震えて、息が止まる。

 


背中におっぱいスタンプ

 

マッサージ中、不意に背中にかかる重み。
柔らかくて温かいそれが、ゆっくり押し付けられる。

 

「…おっぱいだ」

 

さらに手のひらに乗せられたときの、
ずっしりとした重みと弾力。

理性が一気に吹き飛ぶ。

 

本番やフェラは絶対じゃない

メンエスの面白いところは、本番もフェラも、
おさわりも絶対じゃないってことだ。

 

風俗みたいに「必ず抜かれる」わけじゃない。
だから、触られるか触られないか
わからない時間がめちゃくちゃ興奮する。

ドMの私にとって、この「焦らし」がたまらない。

 

ここからは絶対じゃないが、
意外とよくある話でもある。

 

しっかり事前に調査し、
お店を調べれば以下のような幸せなこともある。

 


HR(ハンドリリース)

オイルまみれの手で
竿と玉を一緒に握られ、

ねっとり、じっくり、
時に強く、時に弱く絞られる。

 

「いく…っ」と言った瞬間、
さらにスピードを上げられ、
チンポの奥から熱い精液がドクドクと溢れ出す。

射精と同時に脳汁がぶちまけられ、全身の力が抜ける。

 


パイズリ

 

仰向けになった瞬間、
セラピストが笑って私のチンポを谷間に挟み込む。

熱くて柔らかい肉に包まれて、
オイルでヌルヌルと上下に滑る感覚。

 

谷間が視界いっぱいに広がって、鼻先に女の匂いがくる。
腰が勝手に突き上げる。


フェラ

 

パイズリで溶けきったチンポを、女が唇で包む瞬間。
「ん…っ」と吐息を漏らしながら、
根元までズズズ…っと飲み込まれる。

 

舌がカリの裏を舐め上げると、全身が痙攣する。
これがある日は、もうその場で昇天しそうになる。

 


 

HR(本番)

そして、それ以上にすごいことも起こる。
ここでは、実際にメンズエステに行って
楽しんでいただくために細かくは書かない。

 

でも、最高だ。

これを味わず死ねない。

 

 


私がハマった理由

美女に焦らされ、弄ばれ、最後に解放されるあの瞬間。

本番やフェラが絶対じゃないからこそ、
当たったときの快感は桁違いだ。

 

一度でも味わえば、もう抜け出せない。

最高ですよ。メンズエステ。

 


私と一緒に、このメンズエステ沼を楽しみましょう。

クリエイターのプロフィール
最低週2回メンエスに足を運ぶおっさんです。 ドMなので、アナル攻め、フェラしてくれる ドSセラピストが好きです。 巨乳も大好きです。 関東を中心に全国のメンエス情報をお届けしていきます。
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