【HPB】健全店でHR 最後までリードされ骨抜きにされました…

健全店でHR 最後までリードされ骨抜きにされました…
- 雰囲気:清楚で柔らかい印象の少し若い女性。笑顔が自然で距離の詰め方が上手い
- プレイ: 焦らし多めのHR → FIN
- 特徴:最初から最後まで彼女がリード。こちらの反応を見ながらペースを完全にコントロールしてくるタイプ
新宿の駅近くにある、表向きは完全に健全な脱毛サロン。
「丁寧」という口コミを見て、軽い気持ちで予約した。
個室に通されて横になると、入ってきたのは思っていたより少し若い女性だった。
30代半ばくらい。清楚な顔立ちにふわりとした笑顔。白い制服の袖から指先が柔らかそうだった。
「今日は下半身も含めてしっかりやっていきますね。力抜いてください」
最初は普通の施術。
しかし彼女の指が肌に触れるたび、妙に丁寧で触れる時間が長い。
太ももから徐々に内側へ。鼠蹊部の処理に入ったあたりから空気が変わった。
彼女の呼吸が近くなり、視線が下に落ちる。
「ここ、敏感ですよね……ゆっくり進めます」
布の端を少しずらした指が、意図的に掠めるように動く。触れては離し、離してはまた軽く撫でる。
ただの処理なのに、明らかに焦らされている感覚がじわじわ広がっていく。
「……少し、緊張してますか?」
彼女が顔を近づけてきた。甘い香りが混じった吐息が頬にかかる。
そのまま自然な流れで唇が重なった。
最初は軽く触れるだけだったのに、彼女の方が絡めてきて、深く吸い寄せるようになった。
彼女の手が下に伸びる。
オイルを足した掌が、硬くなった部分を優しく包み込んだ。
根元をゆっくり締め、先端を親指で円を描くように刺激する。
速くせず、あえて間を空けて、感度が上がりきったところでまた動き出す。
「まだ出さないで……私に任せて」
耳元で小さく囁かれ、手が止まる。触れられているのに動かない時間が続き、焦らされる。
再び動き始めたときは、さらに丁寧で、包み込むような圧が加わっていた。
手の動きが交互に繰り返される。
唇を離してはまた重ね、手は一定のリズムを崩しながら敏感な部分を執拗に刺激する。
「はぁ……もう限界……」
声が漏れた瞬間、彼女は微笑んだまま手の動きを少しだけ速めた。
「いいですよ……そのまま出して」
締め付けるように扱かれたところで、熱いものが一気に溢れ出した。
彼女の掌に受け止められながら、何度も脈打つ。体が震えるほどの余韻が残る中、彼女は優しく拭き取ってくれた。
「……お疲れ様でした。またいらしてくださいね」
立ち上がろうとした瞬間、膝に力が入らない。
脱毛のつもりで来たのに、焦らしの手で完全に骨抜きにされた。
※人気が予想されるため、お早めのチェックをおすすめします。
