【仙台】おっとり清楚が震える瞬間…手の中でとろけていく

扉を開けると、そこにはふんわりとした雰囲気の女性が。
少し緊張気味の笑顔と、丁寧すぎるお辞儀に、こちらも思わず姿勢を正してしまう。
「本日は、よろしくお願いします…緊張してますけど、がんばりますね♪」
その声だけで、なんだか優しい気持ちになる。
シャワーを終えると、すぐにマットで施術がスタート。まずはうつ伏せに。
彼女の指先はとても優しく、だけどどこか一生懸命で、
「力加減…大丈夫ですか?」と何度も気遣ってくれる。
会話も自然で、声のトーンも癒される。
やがて、足を少し開くように促される。
「カエルさんのポーズ、お願いしてもいいですか…?」
恥ずかしさよりも、彼女の恥じらう声にゾクッとする。
鼠径部にオイルが流れ、ぬるりと滑る指先が奥深くへと…。
「すごく…反応してくれてますね…なんだか、私まで…ドキドキします…♡」
指が内腿をなぞりながら、ふっと花びらに触れ、
「こっちも、触っていいですか…?」と耳元で囁かれる。
そのまま、ためらいがちに指先が入り、くちゅ…と音を立てながら中を撫でる。
「…あっ、ここ…感じてるんですね…♡」
その指は震えるように動きながら、だんだんとリズムを持ち、
「気持ちよくなってくれてるの…嬉しい…♡」と、吐息混じりの声が重なる。
続いて4TB体勢。彼女が後ろからそっと密着してきて、吐息が首元にかかる。
「私…こういうの、初めてだけど…がんばってるから…見てて…♡」
初心者らしい戸惑いと、それでも一生懸命に寄り添う姿に、もう頭が真っ白に。
仰向けになると、彼女が自ら腰を落とし、
「うまくできてるかな…?…いっぱい気持ちよくなってほしいの…♡」
その瞳は緊張と快楽で潤んでいて、腰を動かすたびに、声が漏れていく。
「うんっ…あっ…ここ、すごいの…♡」
彼女の中が熱く絡みつき、だんだんと動きも大胆に。
「中に…ほしいの…いいですか…?」
その言葉に答えるように一気に深く突き上げると、
「んぁっ…♡ きて…中で…いっしょに…♡」
絶頂のあと、汗を拭きながら小さな声で「私…ちゃんとできてましたか…?」と聞かれたとき、胸がぎゅっとなった。
【自己採点:99点】
初々しさ、丁寧さ、エロさ。全部詰まった奇跡の癒し系。
