【埼玉】初めての密着。フレッシュ18歳、未経験からのNN

扉を開けた瞬間、ふわっと空気が明るくなる。
まっすぐな笑顔、あどけなさの残る顔立ち、でもスタイルはドキッとするほど大人びていて――そのギャップに言葉を失う。
「はじめまして…っ、今日すっごく楽しみにしてました♡」
緊張と期待が混ざった声が、逆にこちらの胸をくすぐる。
その瞳で見つめられたら、誰でも心を持っていかれるだろう。
シャワーを終えてマットにうつ伏せになると、
**ぺたん…**と軽く膝をついた音とともに、オイルを手に取る仕草もぎこちない――けど、その一生懸命さがたまらない。
とろ…ぬるっ…くちゅ…すり…
まだ不慣れな指の動き。でも、触れられるたびに身体が素直に反応してしまう。
「…こうやって触れるの、まだちょっと照れちゃいます」
小さな笑い声とともに、ほんのり赤くなった頬。
その初々しさが、ただのマッサージを“特別”に変えていく。
カエル足になれば、
くちゅ…ぴちゃ…とろ…
未経験とは思えないくらい、感覚的に“わかってる”手の動き。
でもぎりぎりのところで止まる、絶妙なライン。
「ここ…気持ちいいんですね。ふふっ、覚えちゃお…♡」
その小悪魔の片鱗に、思わずドキッとさせられる。
四つん這いでは、背中にそっと重なる柔らかい体温。
すり…ぴと…ぱんっ…
吐息混じりの距離感、無言の密着に、心拍数が跳ね上がる。
「こんなに近いのって…ちょっとドキドキしますよね」
その言葉、こちらのセリフだ。
仰向けになると、彼女がそっと体を預けてくる。
ぬちゅ…くちゅくちゅ…とろ…
”挿入”。満たされるのは、彼女の“素直さ”が全部に表れているから。
「また会えたら、もっと上手になってるかも…ふふっ、頑張りますね」
最後の笑顔が眩しくて、もう何も言えなくなる。
──未経験、18歳、人懐っこさと柔らかさ。
“初めて”にしか出せない密着の破壊力。
【自己採点:94点】
ぎこちないのに、癒されすぎる。
この初々しさ、しばらく忘れられません。
