25部突破!【浦和タイ古式】三本の指、それは快楽のスイッチだった!

みなさん、こんにちは~
癒されおじです!
「癒されたい」というよりも――
この日は、ただただ“気持ちいいオイルマッサージ”が受けたくて。そんな気分で、あるタイ古式マッサージ店の扉を叩きました。
場所は、埼玉の北浦和駅から徒歩5分ほど。
雑居ビルではなく、ファミリータイプの落ち着いた一室。インターホンを押すと、扉の向こうから「コンニチハ〜」と、どこか懐かしいイントネーションの声。
迎えてくれたのは、笑顔が優しいアジア系のセラピストさん。
いわゆる“タイのおばさん”といった雰囲気ですが、施術前のやり取りにも、どこかほっとする温かさがあります。
「ココハハジメテデスカ?」
「いえ、実は3回目です」
そう言うと、セラピストさんはにっこり微笑みながらお茶を差し出し、ふわっとした時間が流れ出します。
支払いを済ませると、ルームへと案内されて着替え。
このお店には紙パンツの用意はありません。なので、シャワー後にはバスタオルだけを巻いてルームへ戻る流れです。
室内はオリエンタルな装飾とアロマの香りに包まれていて、床での本格的なタイ古式施術スタイル。
「キョウハ、ドコガオツカレデスカ?」
「立ち仕事が続いていたので、下半身をメインでお願いします」
そんなやりとりを経て、施術スタート。
肩、背中、腰、足先に至るまで、しっかりと丁寧にオイルが塗り込まれ、まるで“体が呼吸を始めるような”感覚に。序盤からじんわりと心が解けていきます。
マッサージはしっかり系ながら、どこか優しく、力加減も絶妙。
「チカラカゲンハ、ダイジョウブ?」
という声掛けと共に、タイ式のオイルマッサージらしい“滑り”が全身を包んでいくのが分かります。
でも施術が進むにつれて、
どこか…“ただのマッサージではない気配”を感じ始めました……
※有料パートでは
この後の施術で実際に何が起きたのかと、私がどう感じたのかを書いています🤫
もちろん、担当セラピストと店舗情報も公開しています。
※体験時の内容をもとに記載していますが、サービス内容には個人差がありますのでご了承ください。
