【🇺🇸ロス裏通り】アメリカ初風俗が“立ちんぼ”…軽い気持ちで踏み込んだ結果、命の危険を感じた夜
2025年06月06日 16:30
2026年05月25日 00:01
更新履歴
2026年05月25日 00時01分
2026年05月24日 00時00分
2026年05月23日 00時01分
2026年05月22日 00時00分
2025年06月06日 16時30分

みなさん、こんにちは~
癒されおじです!
日本で風俗に目覚める前、実はアメリカで“デビュー”していました。
場所はロサンゼルス。まだ若くて、怖いもの知らずだった頃の話です。
あのとき街角に立っていた彼女たちは「フッカー」と呼ばれていて……
まあ、日本でいうところの「立ちんぼ」ですね。
職場の7つ上の先輩が遊び人で(笑)、一緒に連れて行ってもらったのが最初で最後の体験でした。
あの夜のことは、今でも忘れられません。
仕事終わりに先輩の車でロスのダウンタウンへ向かいました。
リトルトーキョーの先輩の知り合いが働く店で夕飯を食べて──もちろんビールで気持ちを大きくして(笑)──
ついに「アメリカでの初風俗?」という時間に突入。
正直、日本ではまだ風俗未経験だったので、緊張していました。
車は中古のトヨタ・セリカ。
ストリートの名前までは覚えていませんが、確かに角に立ってる女の子たちが何人もいました。
先輩:「お、あの子いけそうじゃん。〇〇ちゃん、声かけてきなよ!」
ええ、初陣の私は震えながら近づきましたとも。
「Hi, how are you? How much for…?」…
震えながら声をかけた俺に、彼女は慣れた様子で値段を告げてきた。
正直、この時点で帰ることもできた。
でも──
若さと好奇心が、それを許さなかった。
彼女に連れられて向かった先は、“普通じゃない空気”が漂う、明らかに異質な建物。
そしてこのあと、日本では絶対に経験できないような出来事が待っていました……
※有料パートでは
この後で実際に何が起きたのかと、私がどう感じたのかを書いています🤫
👉 記事一覧はこちらから
「【🇺🇸ロス裏通り】アメリカ初風俗が“立ちんぼ”…軽い気持ちで踏み込んだ結果、命の危険を感じた夜」を購入する
この記事のURL
おすすめタグ
