32部突破!【埼玉・東京・フリーセラピスト】清楚系フリーセラピストの“甘い蜜”

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みなさん、こんにちは~
癒されおじです!
少し曇った土曜の午後。
自分は埼玉某所の駅前にいた。待ち合わせはコンビニ前。
日傘が似合いそうな清楚な女性が、こちらに向かってくる。
地味め…と言うと語弊があるかもしれないけど、飾らず控えめな佇まいは、どこか“セラピストっぽくない”。
でも、目が合った瞬間、胸の奥がかすかに高鳴った。
柔らかく、優しい目をしている。
その眼差しに、なぜか「抱かれそう」じゃなく「抱きしめられそう」な気がした。
駅から歩いてラブホテル街へ。
人気のない路地を並んで歩く、ほんの10分ほどの道のり。
言葉は少ないけど、不思議と間が心地よかった。
静けさの中に、微熱のような空気が流れていた。
「部屋、空いてるといいですね」
「うん、満室だったら…ちょっと歩いてみますか」
そんな他愛もない会話さえ、なぜか楽しく感じた。
まるで恋人未満の小旅行に出かけているような気分だった。
無事、5分ほどの待ち時間で空室が出た。
エレベーターの中、至近距離で香る彼女の匂いがふわっと鼻先をかすめる。
柔軟剤か香水か、それとも素の匂いかは分からない。
でも、自分の心拍数が確実に上がっているのは分かった。
「じゃあ、先にお風呂…入りましょうか」
声のトーンも優しくて、どこか包まれるような安心感があった。
……実は、彼女と会うのは今日が初めてじゃない。
メンエス在籍時代に何度かお世話になっているけど、独立されてからは初めてだった。
自分にとっては、今日は“新しいスタート”みたいな感覚があった。
ボタンを一つひとつ外すたび、指先がふいに触れ合う。
その仕草がくすぐったくて、胸の奥がふわっと熱を帯びる。
「こっち向いて」なんて言われた時には、すでに顔がゆるみきっていた。
そのまま浴室へ。シャワーで全身をゆっくり丁寧に洗ってくれる。
手のひらが滑るたび、そこに彼女の気遣いとぬくもりを感じた。
お返しに、こちらも彼女の体を洗った。滑らかな肌に、素直にドキッとした。
でもまだ序盤。気持ちを整えて、湯船へと移動した。
向かい合わせに湯船に浸かると、彼女の手がゆっくりと肌をすべっていく。
それは施術というより、温もりに包まれるようなトリートメントだった。
まるで、心までほぐされていくような感覚があった。
まさかこの“お風呂での時間”が、ここまで濃密になるとは……
※有料パートでは
担当セラピストと店舗情報に加え、この後の施術で実際に何が起きたのか、私がどう感じたのかを書いています🤫
※体験時の内容をもとに記載していますが、サービス内容には個人差がありますのでご了承ください。画像はイメージ画像です。
