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「韓国アイドル系美人に身体と声で犯されて、理性ぶっ飛んで85っちゃった件」

今回は、正直あまり書くことがありません。

というのも――

 

ソファで話し込んでしまったこともあって、マッサージはかなり駆け足。

 

気づけばもう仰向けです。笑

 

しかも、その頃にはお互いの距離感もだいぶ近くなっていて――

あとは、もう皆さんのご想像通りです♡

 

※有料部分ではセラピスト名・店名を掲載しています。

 

今回のセラピストさんをざっくりまとめると、

・20代半ばくらい
・韓国アイドル風の整った顔立ち
・綺麗系なのに、笑うと一気に可愛いタイプ
・ソファで雑談しているだけで時間が溶ける

・白い肌に、スラッと伸びた長い脚

・服の上からでも分かるスタイルの良さ
・細身なのに、胸とお尻のラインが激エロ。
・マイクロ姿になった瞬間、破壊力が一気に爆上がり♡

 

 

 

個人的にはかなり満足度の高いセラピストさんでした。

気になる方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

 

――

 

※ご購入前に

あくまで私個人の体験・感想です。同じ体験が保証されるものではありません。

内容の一部はマイルドに省略・加工しています。ご理解の上お楽しみください。

 

※今後売れ次第で価格を改定予定ですので、ご購入を検討されている方は、お早めにどうぞ。

 

 

――

 

ドアを開けた瞬間、思わず「レベル高っ」と声が出そうになりました。

 

「こんにちは♡」

 

少し甘めで、どこか人懐っこい声。

 

目の前に立っていたのは、スタイル抜群の韓国アイドル系美人。

 

白く透き通るような肌、整いすぎた顔立ち、長い黒髪。

 

細いのに、服の上からでもはっきり分かる胸の膨らみと、プリッと張ったお尻のライン。

特に腰からヒップにかけてのラインが綺麗すぎる。

 

「今日はよろしくお願いします♡」

 

笑顔で隣に座る彼女の太ももが自然にわたしの脚に触れます。

 

柔らかい。

温かい。

……ダメだ。笑

 

はい。もうこの時点で息子が反応しちゃってました。

 

もともと接客業を長くやっていたらしく、話しやすいし、リアクションもいい。

だから、ソファでの時間なんて本当にあっという間で……。

 

「あ、やばっ…もうこんな時間笑」

 

気づけば、30分近く経ってました笑

 

慌ててお会計してシャワーへGO。

 

――

 

シャワーから戻ると、マイクロビキニ姿の彼女……。

 

思わず息が止まります。

 

いや、これはズルい。笑

 

細い紐が、乳首とアソ◯をかろうじて隠しているだけ。

 

長い脚、きゅっと締まった腰。

 

歩くたびにヒップラインが自然と目に入ってきます。

 

胸は大きすぎないのに形が完璧で、マイクロの細い紐が逆にその形を強調しちゃってます。

 

さっそく下半身が分かりやすく反応し始めます笑

 

 

まずはマットの上で、鏡を向いてあぐら。

 

背中側から、彼女の身体がふわっと近づいてきます。

 

そして、そのまま密着。

 

肩から背中、脚まわりへと、ゆっくり手が伸びてきます。

 

正直、マッサージ自体はあまり上手ではないんですが……

 

そんなことはもうどうでもいい笑

 

それより気になるのは、背中越しに感じる彼女の身体。

 

近い。

 

とにかく近い。

 

本当ならちゃんと見たいのに、わたしの背中が邪魔で、肝心なところが見えないんです笑

 

ただ、鏡の中でチラッと見える胸元。

 

身体を動かすたびに、ふっと視界に入る太ももの付け根。

 

その見えそうで見えない感じが、逆にめちゃくちゃ煽ってくる。

 

そんなものを見せられたら、そりゃ平常心ではいられません笑

 

気づけば、紙パンツの中もほぼ準備万端。笑

 

彼女も施術の手を動かしながら、チラッ、チラッと視線を落としてきます。

 

まぁ、こんな序盤から分かりやすく反応している客なんて、珍しいんですかね?笑

 

最初は遠慮がちに、チラッ。

 

でも、こちらが気づいているのを分かっているのか、だんだん視線に遠慮がなくなってきます。

 

そして――

 

彼女の指先が紙パンツの上を、

サワサワ……

 

優しく触ってきます。

 

「すごーい、もうこんなになってる。うける笑」

 

そう言って、笑顔のまま先端をツン、ツン。

 

その無邪気そうな言い方が、またズルい。

 

さらに今度は、胸元へ。

 

指先で乳首をサワサワとくすぐるように触れられて、たまらずピクッと反応してしまうわたし。

 

その反応を見て、彼女はまた嬉しそうに笑う。

 

もう、完全に遊ばれてます笑

 

そして、もう一度紙パンツへ。

 

今度は、しっかりと手のひらで撫で撫で。

 

「なんか……先っぽ、湿ってるよ笑」

 

可愛い声でそんなこと言っちゃって、もう笑

 

見た目は韓国アイドル系の女の子。

 

でも、少しスイッチが入ると一気に小悪魔。

 

もう、このあとが楽しみで仕方ない。

正直、この時点で理性はだいぶ怪しかったです。笑

 

――

 

時間が少し押していたので、横になるタイミングで彼女が小首を傾げます。

 

「どうする? うつぶせ?……仰向け?」

 

「仰向けで」

 

間髪入れずこたえるわたし。

 

「ふふっ♡」

 

くすくす笑いながらわたしを仰向けにすると、彼女はわたしの股間に跨るような体勢になります。

 

マイクロからこぼれそうな白い胸が、目の前で揺れます。

当然、そんな光景を前に平常心を保てるはずもなく、あっという間に完全体です。笑

 

それを見た彼女が、

 

「え、ほんとすごいね♡」

 

そう言いながら、紙パンツの上からオイルを垂らし、ゆっくり撫でてきます。

 

思わず声が漏れます。

 

その反応を見て、彼女はまた楽しそうに笑います。

 

撫でられるたびに、紙パンツから先っぽがこぼれてしまう息子。

 

そのたびに何度か戻されていたんですが、さすがに隠しきれないと思ったのか、

 

「もう、これ取っちゃう?笑」

 

と、彼女がくすっと笑います。

 

そして、するするっと紙パンツが下ろされます。

 

目の前に現れたわたしの息子を見て、

 

「すご! おっきい笑」

 

そんなに素直に褒められると、ちょっと嬉しくなっちゃうんですよね。笑

 

そのまま温かい手に包まれ、根元からゆっくりしごき始めます。

 

ジュコジュコ……ヌチャヌチャ……と卑猥な水音が部屋に響きます。

 

「ふふ♡……気持ちいい…?」

 

上目遣いで聞いてくる顔が、もうエロすぎる。

 

添い寝に体勢を変えて、ぴたっと密着してくる彼女。

 

息子を握って、上下に動かしながら仕上げにかかってきます。

 

「ねぇ、これどうしたら気持ちいい?」

 

なので、わたしも素直にお願いしてみます。

 

「もっと……密着してほしいな」

 

「こう……?♡」

 

微笑みながら、わたしの上に脚を絡めてくる彼女。

 

やわらかい太ももがわたしの身体を絡めつけてきます。

 

胸の感触がじわっと伝わってきます。

 

彼女が太ももをゆっくり動かすたびに、お尻の肉が揺れます。

 

このあたりから、正直あまり記憶が鮮明ではありません。

 

気がついた時には、わたしは彼女にこう言っていました。

 

「……もっと、奥の方まで密着したいな笑」

 

一瞬だけ。

 

彼女の表情が変わった気がしました。

 

そして――

 

「ふふっ……♡ 絶対、内緒だよ……?」

 

そう言って、彼女はどこか艶っぽく微笑みます。

 

その笑顔に背中を押されるように、わたしはそっと彼女へ手を伸ばします。

 

※この先は、有料部分で詳しく書いています。

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