再訪しようと思って連絡したらまさかのホテルへのお誘い♡ 〜ホントにあったA◯みたいなメンエス番外編〜

再訪しようと思って連絡したらまさかのホテルへのお誘い♡
〜ホントにあったA◯みたいなメンエス番外編〜
今回はあくまでも私のエロ日記としてお楽しみいただければと思います。
有料部分にセラピストさんのヒントをお気持ち程度書いてはいますが、中々特定は難しいのではないかと思います。
※2024/6/16在籍確認済み
もしご興味がございましたらお読みいただけると嬉しいです。
『お久しぶりです。また会いたいんだけど予約とれるかな?』
そう彼女にメッセージを送ると、、、
「お久しぶりです🥰ありがとう。私も会いたかったよ💖
いいよ。いつがいい?」
『〇月〇日の◯時から◯◯分コースはどうかな?』
「オッケー!予約入れとくね🤗」
こんな感じで無事姫予約を完了したのですが、、、後日彼女から、、
「もしよかったらなんだけど、お店じゃなくてホテル🏨で会うのはどうかな?😂」
まさかの提案に驚きました!!!笑
当初予約した時間が丁度彼女の最終枠だったのですが、早めに上がって某繁華街で待ち合わせてホテルに行こう、とのことでした。
嬉しい提案だったので、もちろんお快く承諾させていただきました。
確かに前回の施術中に話した時に、最近Hしてないからムラムラする、、みたいな事は言っていましたが、まさか私がそのお相手に選ばれるとは笑
「ついたよー✨〇〇〇にいるね☺️」
言われた場所へ向かうと、私服を着ているためかお店で会うときよりもナチュラルな印象の彼女が待っていました。
あ、こんなに普通の子があんないやらしいサービスしてるんだなぁと思うと、早くも少し固くなってきたチン棒笑
挨拶もそこそこにホテル街へ、、、、、
(アフターとかではなく、あくまでもメンエスという形なので今回は飲みとかはなしです。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ここはどう?」
あまりホテルには来ないと言いつつも、小慣れた様子でホテルを決める彼女。
さくっとルームを選びエレベーターへ乗ります。
「なんか明るくなーい?笑 恥ずかしいから電気消すね♡」
「あっ、シャワー先浴びていい?」
小慣れています。実に小慣れています笑
シャワーを浴び、お互いにバスタオルを腰に巻いた状態でベッドの上で肩を寄せ合います。
「なんか恥ずかしいね笑、、、フフッ♡」
「ベッドフカフカ〜〜♩、、ねぇ一緒に寝よ♡」
私の腕まくらで寝そべる彼女。
軽く雑談をしたあと、徐々に雰囲気が変わります。
見つめ合う2人、、、。
「フフッ♡、、、、」
チュッ、、、チュッ、、、チュッ、、、
彼女の微笑みが合図かのように、互いの唇を重ね、今メンエス??が始まりました笑
レロレロ、、、チュパッ、、、、
舌を交じあわせての激しい唇の攻防戦。
胸に巻かれたバスタオルを外し、露わになった形の良いオッパイに手を当てます。
サワサワ、、、まずは優しくフェザータッチで揉んでいきます。
とても柔らかい、、、、ベッドに負けずフワフワです。
「あぁっ♡、、、お触り禁止なんだよ、、、、メンエスなんだから笑」
ここまで来て何言ってるんだか笑
乳首も責めます。
コリコリ、、、、、、、
「ンン、、あっ、、やば、、、、そこ、、、いぃ、、、」
そのまま舐めます。
チュパッ、、、、チュパッ、、、、、、、レロレロレロ、、、
「あん、、、もぅ、、あぅ、、、あっあっ、、あっ、、、」
今日はいつもより感度が良さそうです笑
身体を寄せ合い、彼女の両手を頭の上に持っていき、脇をあらわにします。
そのまま脇の下をスーーっと撫でると、、
「あっ、、、、だ、、め、、、、」
顔を捩らせて喘ぐ彼女。
脇舐めもします。
レロレローーーベロベロ、、チューーー。
「あっ、、、すご、、、、そこ、、もっと、、、」
もっと??笑笑
ベロベロベロ、、、、チュパッチュパッ、、、
「やばっ、、、あん、、、もっと、、、責めて♡」
笑笑笑
どうやらかなりむっつりのど変態さんでした笑
「ねぇ。これ見て♡」
?????
※この続きは有料部分で公開しています。
(セラピストのヒントは本当に少しだけです)
