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放課後のオモチャ箱 その3

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先生の腕に抱きついて、ずっとおっぱいを押しつけてあげたまま受付でお部屋を選んでると、先生がどれにしようか悩んでいたので

 

 

 

「お泊りでもいいですよ?先生が壊れない自信があるなら」って

 

 

 

耳元で囁いてあげるだけで、先生のマゾスイッチが入ったみたいで、息遣いが荒くなっちゃいました

 

 

 

 

 

お部屋に着いても興奮を我慢している先生の手を引いて、ベッドのそばまで連れていってあげて

 

 

 

私はそのままベッドに座って、先生を見上げてあげながら

 

 

 

「先生、いつまでそこに立ってるんですか?」って床を指差して言ってあげると、

 

 

 

えっ?という表情をしながら、私を見返してきたので

 

 

 

「ご挨拶ですよ」って言ってあげると

 

 

 

私が言ってることがわかったみたいで、私の足もとに跪いて土下座しようとしたので

 

 

 

「どうして服を着たままなんですか?」って言ってあげると

 

 

 

声を漏らしながら必死に服を全部脱いで、全裸になって私の足もとに跪いてくれました

 

 

 

床に跪いている先生を眺めながら、ゆっくりと靴下のまま、先生の頭を踏んであげて

 

 

 

「ご挨拶していいよ?、先生」って言ってあげると

 

 

 

「ありがとうございます、美穂様。ずっと美穂様のことが気になっていました、美穂様のことを考えるとおかしくなりそうで。どうか美穂様の奴隷にしてください」と声を絞り出しながら挨拶してくれました

 

 

 

「えらいですね。やっとご挨拶できましたね、先生」

 

 

 

 

「昨日、車の中で先生が教えてくれたこと覚えてますか?私の脚とかおっぱいが気になってて…ずっとこうして欲しかったんですよね?」

 

 

 

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たくさん壊れていいからね
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