【都内某所】ロシア系セラピスト、“押したらいけるタイプ”で完全に当たり引いた話

あの人と初めて出会ったのは、もう3年ほど前になる。
都内某所の在籍店でデビュー初日。
「ロシア系」その一文だけで即予約。今思えば、この時点で完全に“当たりを引きにいってた”と思う。
結果から言うと——この読みは正解だった。
現在は都内在籍+横浜でフリー活動。
正直、店舗にも行ったことはあるが、今はほぼ横浜一択。理由はシンプルで、“内容が変わるから”。この意味がわかる人には、それだけで十分だと思う。
予約はLINEで完結。スムーズ。無駄がない。
料金はトータル22,000円。最初は普通に感じるが、終わった後は評価が変わるタイプ。
年齢は30代中盤〜後半。
スラブ系にしては小柄でスレンダー。いわゆる派手な美人ではないが、“近距離で効いてくるタイプ”。これが地味に強い。
出迎えの時点で既に仕上がっている。
短すぎるワンピース、無防備なライン、作り込みすぎていないリアルな体つき。この時点で「今日は当たりだな」と察するレベル。
そしてこの子、かなり重要なポイントがある。
割と押しに弱い。
そして、お触りにも寛容。
ここ、かなりデカい。
完全拒否タイプではなく、空気を見ながら受け入れてくるタイプ。
線引きが曖昧で、“どこまでいけるか”の探り合いが成立する。この時点で当たり枠の匂いがかなり濃い。
衣装チェンジはMBを選択。
白の極小タイプで透け感あり。正直、隠す気があるのか疑うレベル。
施術スタート。
まずドライ——ここで油断する。
普通に上手い。ちゃんと効く。
「ただのエロ寄りか?」と思わせておいて、技術もある。この時点で評価が一段上がる。
ただし本番はここから。
鼠蹊部の攻め方がいやらしい。
触れるか触れないか、そのギリギリを何度も往復。外すと思わせて戻す。この繰り返しで完全に意識を持っていかれる。
オイル投入後、空気が変わる。
密着感が一気に増して、距離が消える。
体勢が変わるごとに接触が増え、“さっきまでのギリギリ”が崩れていく。
仰向けになった瞬間、視覚でも持ってくる。
スレンダーな体に小ぶりな胸。
そして白い肌に映える、ロシア系特有の綺麗なピンクの乳首。ここ、満足度が高いポイント。
スマホ画角で見てるあのピンク色の乳首が目の前だから尚更。
そこからは完全にペースを握られる。
押せば受けるし、引けば詰めてくる。
このバランスが絶妙で、気づいたら主導権は完全に向こう。
で、最後。
この子、ハンドフィニッシュが強い。
かなり勢いあるタイプ。
私は毎回我慢する時間も与えてくれず
フィニッシュさせられます。
ここは好み分かれるが、ハマる人は一瞬で持っていかれる。自分は完全にこっち側。
気づいたら終わってる。
でも満足度は高い。
早漏で2回戦出来る方なら
お願いする価値ありますよ。
結論。
この子は“当たり枠”。
・押しに弱い
・距離が近い
・技術もある
・そして純ロシア人
この4つ揃ってる時点で外す理由がない。
正直、こういうタイプは人気出ると一気に取りづらくなる。
今のうちに行っておくのはアリ。
“わかる人はリピるやつ”
そんな一人だった。
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